2026年6月の投稿[14件]
2026年6月28日 この範囲を時系列順で読む
by PECONET.
⌚2026年6月28日(日) 22:40:17〔44日前〕
グラフィックとペイント
<243文字>
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2026年6月27日 この範囲を時系列順で読む
なのでガラスペンを続ける

ここのところマイウィキの見直しなど
システムとかウェブなどカテゴリーがある。
ローカルカテゴリーをノスタルジーに変更。
骨董アプリしかなかった…
全体を「SideA」と「SideB」にぼんやりと分けたりする
カセットテープみたいに
2極は免れなかった
by PECONET.
⌚2026年6月27日(土) 11:16:43〔46日前〕
グラフィックとペイント
<145文字>
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2026年6月20日 この範囲を時系列順で読む
絵具…と書いたのでガラスペンで描くことに

学童水彩が遊べる
ビリジアンはとてもきれいで透明感
パレットの絵具は
インクとは違うトーン
この際だから世界観とまで言いたい
楽しい…一瞬、自分の中でガラスペン最強説が浮上したが打ち消した。
そんなわけないだろ?
学童用水彩絵具は「サクラマット水彩」と「ぺんてるエフ水彩」が双璧。西日本と東日本で使用傾向が違うとも聞くが…他にも
「マット水彩」…ポスターカラー寄り
「エフ水彩」…透明水彩寄り
という感がぼんやりある
by PECONET.
⌚2026年6月20日(土) 22:07:15〔52日前〕
グラフィックとペイント
<249文字>
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2026年6月19日 この範囲を時系列順で読む
1984年 最初のゲルボールペン「ボールサイン」誕生。初年販売本数「4600万本」
サクラクレパス
2026年 最後発だった「サラサ」累計販売本数「14億本」突破。すげぇ
ゼブラ

そんななか
…おすすめは超極太「ふでボール」1.5mm
太すぎて多彩なタッチを可能にしてしまう
かき氷カラーで涼しげに 何というイロモノ
おっさんもトキメク
by PECONET.
⌚2026年6月19日(金) 16:45:17〔54日前〕
グラフィックとペイント
<193文字>
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訂正したい。

同じ使用感じゃなかった。安定感が違った。
キャップを外す瞬間からそれが伝わる。
言語化は出来ませんがホントです
耐久性が違う。増した気がする。
んなわけでアップデート 気分が新石器時代
by PECONET.
⌚2026年6月19日(金) 00:02:29〔54日前〕
<116文字>
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2026年6月15日 この範囲を時系列順で読む
それの「プラスチックペン」なるものの使用感が同社製品「ピグマファイン」と同じでお得感。
そ、そんな風に思いましたね
値段が全然違うからさ…デザインは地味になってるけど
プラスチックペンという、こんな軽い響きはいいだろう

色は「黒」「赤」「青」
「ピグマファイン」は筆圧に応じてやや強弱を表現できる水性マーカー 色は「黒」のみ
※人気の…いや代名詞かミリペン「ピグマ」シリーズに属する「ピグマファイン」だがミリペンではない。
それで思い出したけど、そういうのでは格安万年筆の「カクノ」もお買い得な製品なんだろな
あれはデザインもグッドだけど
続く…
by PECONET.
⌚2026年6月15日(月) 15:37:13〔58日前〕
グラフィックとペイント
<316文字>
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えっ…その動きが 速ッ 閃光
だが追いつく
by PECONET.
⌚2026年6月15日(月) 08:20:27〔58日前〕
未分類
<33文字>
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2026年6月14日 この範囲を時系列順で読む
ぺんてる「アートクレヨン」は気になるところ |ω・)
今月(6/5)新色追加版も発売された。
そこには無色のブレンダーも追加され
ガタッ なんと!どういうことなのか
大人の絵画と言えばいいのか
ファインアートの王道を行くような
あの…このデモ、クレヨンですよね、いやはや
もうひとつ私的にも
ぺんてるのクレヨンといえば「くるりら」
by PECONET.
⌚2026年6月14日(日) 08:13:04〔59日前〕
未分類
<197文字>
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2026年6月13日 この範囲を時系列順で読む
ガラスペンというと、なんだか装飾品のようなイメージも強い。
インク、絵具、色を次々と試せたり有用さも強力。
強力だけどピキッと折れるかも? 繊細

木軸でもいい
続く…
by PECONET.
⌚2026年6月13日(土) 20:56:22〔59日前〕
グラフィックとペイント
<97文字>
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2026年6月11日 この範囲を時系列順で読む
サクラコンテパステル…
細かい線の描画とソフトな面塗りを両立させたとするサクラクレパス独自の描画材。
ハードパステルとソフトパステルのいいとこどり的なことなのだろうか
普通にコンテと同じ風貌
結局、純粋な粉。全ては擦りつけたり振りかけてみたり…粉に還るのだ

6色ごとにまとめた「A」「B」「C」なるカラーグループが謎深い
説明は無い ただあるのみ ダダABCぐらい謎深い
グループBはエモいグラデーションになりますか
軽い 四角い 遊びやすい
by PECONET.
⌚2026年6月11日(木) 19:39:26〔61日前〕
グラフィックとペイント,インフォ
<237文字>
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2026年6月9日 この範囲を時系列順で読む
水性ゲルインクの実用化(1984年)を考察として触れるためページを作成。
マイウィキに「ボールペン」を追加。

ムーブメントを起こした
いわゆる「デコる」ペンとしてプリクラ(1990年代)との関連は強い。
やがてそれはスクラップブックのような手帳に(2000年代)
いや事情はよく分からない 全然分からない
平成レトロなのか? 少し触れる
by PECONET.
⌚2026年6月9日(火) 10:59:24〔64日前〕
グラフィックとペイント,インフォ
<186文字>
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2026年6月6日 この範囲を時系列順で読む
「サインペン」の項目を追加。

サインペンに抑揚。
筆touchサインペンはお気に入り
ルーズリーフは罫線にドットが入っているのがお気に入り
-------------------------
「マーカー」の項目を追加

色名は詩情あふれる「夜長 よなが」
そのままインク沼へ引っ張るつもりか…
それもいいのかも…いや離してくれ…でも…ちょ…あ
しかし万年筆メーカーが「パイロット」や「セーラー」なの面白いよなぁ
どこに行くのかな
by PECONET.
⌚2026年6月6日(土) 13:11:12〔67日前〕
PC作業メモ,インフォ
<232文字>
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そもそも「ペコネット(peconet.org)」って何なのよ…
「Personal Computing Network」の略です。
そしてここ「ペコネットアーカイブズ(pecorgb.com)」は
「Peconet Random Graphy Book」の略です。
あっあと「マイウィキ(pc-user.work)は
「マイドキュメント + ウィキ」の略です。
マイドキュメントなんて名称はもうインターネット老人
う~ん、知らんがな(´・ω・`)になりました。
失礼します
by PECONET.
⌚2026年6月6日(土) 10:05:21〔67日前〕
PC作業メモ,インフォ
<257文字>
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2026年6月3日 この範囲を時系列順で読む
by PECONET.
⌚2026年6月3日(水) 23:47:35〔69日前〕
グラフィックとペイント
<62文字>
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コンビニでも見かける筆ペンのロングセラー
呉竹の二本立シリーズ
細筆で線を入れて太筆でツヤベタみたいなやつ
1980年の発売以来、それから46年…300円という価格も変わっていないロングセラー
しかし、そんな二本立シリーズが…
なんだかモデルチェンジしたのか?短くなったような
そのあたりをピーメモプラスに延長した。
たまには更新しないと
二本立シリーズは呉竹のブランド
各種グラフィックマーカーなど海を渡る
「ZIG」シリーズのもうひとつの起源でもある。