No.205, No.204, No.203, No.202, No.201, No.200, No.199[7件]
セキュリティを大幅強化、驚きを隠せない次期「Ubuntu 26.04」の全容
描画パフォーマンス向上か、UIは特に変化なし。また「Ubuntuソフトウェアセンター」の後継とみられる「Ubuntu App Store(単に「GNOME Software」になっているだけかもだけど)」は「Flatpak」に対応。標準採用自体はされてないのかも 個人的観測だが政治的な問題は融解したのだろか
ストアという呼称が入る。Waylandデスクトップ元年へ…という印象を得る。その他、ディスク暗号化、AI…などなど
#メモ
- 「GNOME 50」の採用:最大のトピックは、コアコンポーネント(MutterやGNOME Shellなど)から「X11(X Window System)」を完全に排除。
- 以上から本バージョンよりUbuntuは厳格な「Wayland」専用ディストリビューションに
- 統合ソフトウェア管理:新しい「Ubuntu App Store」が、「DEB」「Snap」「Flatpak」のパッケージ形式を一括管理する
描画パフォーマンス向上か、UIは特に変化なし。また「Ubuntuソフトウェアセンター」の後継とみられる「Ubuntu App Store(単に「GNOME Software」になっているだけかもだけど)」は「Flatpak」に対応。標準採用自体はされてないのかも 個人的観測だが政治的な問題は融解したのだろか
ストアという呼称が入る。Waylandデスクトップ元年へ…という印象を得る。その他、ディスク暗号化、AI…などなど
#メモ
by PECONET.
⌚2026年2月7日(土) 18:10:25〔46日前〕
<463文字>
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それにしても「Adobe Animate」の存続が物議を醸すなかで
時代遅れでもあり(かすかにアップデートしている)「Dreamweaver」の無風というか安置というか(単に忘れられたか)は一考させられる。
このエレメント
時代遅れでもあり(かすかにアップデートしている)「Dreamweaver」の無風というか安置というか(単に忘れられたか)は一考させられる。
このエレメント
by PECONET.
⌚2026年2月4日(水) 22:34:41〔49日前〕
<112文字>
編集
昨今の「Ubuntu」や「Zorin OS」はVMware Workstationにインストールするとすでに「VMware tools」もインストールされていて、いきなりフルスクリーンに出来たりマウスが統合されていたりする。
しかし「Lubuntu」にそれはなかった。その場合「Windows」よりメンドクサイ
仮想マシンメニューから「VMware Toolsのインストール」を選択すると「/media/ユーザー名/VMware Tools」をマウントしたとメッセージ。中の「VMware Tools-10.3.23-ホニャララ.tar.gz」を任意フォルダにコピー(ここでは「tmp」フォルダを作成してファイルをコピーしてから自身もそこへ移動した)
$ tar xvf VMware Tools-ホニャララ.tar.gz(解凍)
$ cd vmware-tools-distrib/ (解凍されたフォルダに移動)
$ sudo ./vmware-install.pl (中にあるインストールファイルを実行)
しかしネットで調べると
$ sudo apt install open-vm-tools-desktop
で良さげ
どころか推奨されている気配
#VMware #Lubuntu
しかし「Lubuntu」にそれはなかった。その場合「Windows」よりメンドクサイ
仮想マシンメニューから「VMware Toolsのインストール」を選択すると「/media/ユーザー名/VMware Tools」をマウントしたとメッセージ。中の「VMware Tools-10.3.23-ホニャララ.tar.gz」を任意フォルダにコピー(ここでは「tmp」フォルダを作成してファイルをコピーしてから自身もそこへ移動した)
$ tar xvf VMware Tools-ホニャララ.tar.gz(解凍)
$ cd vmware-tools-distrib/ (解凍されたフォルダに移動)
$ sudo ./vmware-install.pl (中にあるインストールファイルを実行)
しかしネットで調べると
$ sudo apt install open-vm-tools-desktop
で良さげ
どころか推奨されている気配
#VMware #Lubuntu
by PECONET.
⌚2026年1月31日(土) 23:03:34〔53日前〕
作業メモ
<550文字>
編集
「ペコログ」更新
VMware仮想マシンのファイル名の変更について
いや、意外と仮想マシンの構成ファイル(構成設定ファイル名や仮想ディスクファイル名など)を変更(事態の整合)したいシーンというのはあって、名前がかぶっちゃったりも…なので書き留めておくことに
触れるのに間隔が開いていたりストレージに寝かせてたりすると何のための仮想マシンだったかも忘れるんです(対応すべき重要課題へ生長)
なので合わせてやっぱり管理画面にある説明欄に設定したローカルIPだったり大まかでもインストールしたアプリだったり有効にした機能あたりはメモしたり
Docker用の仮想マシンどうなったかな…内容…忘れたな…中華のトランクルーム送りにしたまま半年ぐらいは経過し
#VMware
VMware仮想マシンのファイル名の変更について
いや、意外と仮想マシンの構成ファイル(構成設定ファイル名や仮想ディスクファイル名など)を変更(事態の整合)したいシーンというのはあって、名前がかぶっちゃったりも…なので書き留めておくことに
触れるのに間隔が開いていたりストレージに寝かせてたりすると何のための仮想マシンだったかも忘れるんです(対応すべき重要課題へ生長)
なので合わせてやっぱり管理画面にある説明欄に設定したローカルIPだったり大まかでもインストールしたアプリだったり有効にした機能あたりはメモしたり
Docker用の仮想マシンどうなったかな…内容…忘れたな…中華のトランクルーム送りにしたまま半年ぐらいは経過し
#VMware
by PECONET.
⌚2026年1月31日(土) 21:23:14〔53日前〕
インフォメーション
<335文字>
編集
Linuxデスクトップとして「Zorin OS」を中心に使用しているが軽量とまではいえない。
UbuntuベースのOSとしてホントに比較的低スペックなPCで実用できるものといえば「Lubuntu」ではなかろうか

Lubuntuはホントに軽量
さらにLubuntuはインストール時に「Minimal」を選択するとWebブラウザすらもインストールされない地味だが最小構成からもスタート出来る。
※ただLubuntuはインストール時の言語選択を日本語に切り替えることで日本語表示されてはいるが入力は出来ない。
※「IBus」「Fcitx」などインプットメソッドフレームワークは備えている。
このインプットメソッドフレームワークとIMEの組み合わせによりいくつかのパターンが出来るが・・ここでは
$ sudo apt install fcitx-mozc
Fcitx対応の「Google 日本語入力」ベースのIMEである「Mozc」をインストールする。再起動して日本語入力を可能にする。
$ sudo apt install fonts-ipafont
ついでに「JIS X 0213:2004」文字セット(11,233文字)をサポートした日本語フォント(IPAフォント)もインストール。
#Lubuntu
UbuntuベースのOSとしてホントに比較的低スペックなPCで実用できるものといえば「Lubuntu」ではなかろうか

さらにLubuntuはインストール時に「Minimal」を選択するとWebブラウザすらもインストールされない地味だが最小構成からもスタート出来る。
※ただLubuntuはインストール時の言語選択を日本語に切り替えることで日本語表示されてはいるが入力は出来ない。
※「IBus」「Fcitx」などインプットメソッドフレームワークは備えている。
このインプットメソッドフレームワークとIMEの組み合わせによりいくつかのパターンが出来るが・・ここでは
$ sudo apt install fcitx-mozc
Fcitx対応の「Google 日本語入力」ベースのIMEである「Mozc」をインストールする。再起動して日本語入力を可能にする。
$ sudo apt install fonts-ipafont
ついでに「JIS X 0213:2004」文字セット(11,233文字)をサポートした日本語フォント(IPAフォント)もインストール。
#Lubuntu
by PECONET.
⌚2026年1月29日(木) 22:30:04〔55日前〕
作業メモ
<544文字>
編集









こんな年の瀬にオールドPCのCPUを交換してる場合なのだろうか
Linuxをセットアップしようと思うと…今しかない
これに「Gemini CLI」を導入してみればいいじゃない…と思うと今日しかない
それでクラウドパワーを無料枠から
「Google AI Pro」も考えるんだよね、ストレージ2TBがついてくるなら中華のトランクルームをやめてもいいななんて思ったり