2026年9月 この範囲を時系列順で読む
主にAUTOMATIC1111(Stable Diffusion web UI)を使っていたけどver 1.10.1(2年前ぐらいか?)を最後に更新されてないようだ
それはそれでアップデートの手間もないしシステムをPC内に寝かせておく(Pythonは3.10.6がベスト)
ここでペイントアプリKritaを久しぶりにアップデートする。
Kuritaのプラグイン「Kurita AI Diffusion」は今も更新されていた。2年ぶりぐらいか、これもアップデートする。
古典として封印したはずだったが、そうではないようだ…モデルも進化して(Flux.2など)
この際、コテコテのAI美女を保守しよう
当時のプロンプト用法をマイウィキで表にしたりしたが StableDiffusion
そして概念なのか観念なのかは継承され・・

Kurita AI Diffusion 1.17.1 → 1.53.0 へ
※敷居は低く導入できるのが魅力ながらComfyUIベースで高度な機能を有している
しかしフルでインストールするとデータが130GBぐらいはあるのでは?なかなか終わらない
インストール完了…すぐさまテスト生成。

ざっくり出力。プロンプトの用法だけど古いかもなんですけど
それはそうと昔より思わず話しかけてみたくなる顔だなと
【追記】
プロンプトは日常的な自然言語(日本語)でも生成するようになってた。そりゃそうか
UIも日本語に出来るじゃないか
by PECONET.
⌚2026年9月22日(火) 21:05:04〔2日前〕
グラフィックとペイント
<662文字>
編集
WordPress 7.0よりAI機能がコアに統合された
現在は7.1.2
という訳でサブサイト「GP106」で機能を有効化する。
ローカルのクローンサイトに適用。公開サイトへコピペというへっぴり腰スタイルで
とりあえず
Google AI Studioで取得したAPIキーを登録した。
従量課金…恐怖すぎる。こんな所作にはもちろんニッコリ無料枠

設定画面からポンコツの誉高いGoogleに接続した。

公式プラグインの「AI」で使用する部分を細かく選択
投稿画面「アイキャッチ画像の生成」「代替テキストの生成」「修正案」だの至る所に生成ボタンが現れた
今、率直に言って汚染されたような感も否めない。これはどこに至るのかと…が
ここまで冷温停止してしまったからには適切な実験的措置ということに
反面にはなってないが、無茶苦茶になってしまえばいいというような感情もある
それに自分が書いても無茶苦茶だったりするのならば
そういえば昔、Azureの無料VMをプロキシにしてて通したまま、うっかりOneDriveで大量データ同期処理が行われ請求されたことがある。
(データ転送は使いすぎると有料)思い出される。何だったんだあれは従量課金トラウマ
by PECONET.
⌚2026年9月22日(火) 11:47:23〔2日前〕
PC作業メモ
<538文字>
編集
ファイルをDLする…しかしたことない

Git BashもWindowsターミナルで
今さらだけど…
GitHubにプッシュ?した
現在、あまり使い方を分かっていないので…使い方だけでもな
放置するかも知れない
忘れたころに浮上するかも知れない
自動翻訳されたユーザー名が「ぺコルグ」になった。
それでいいかも…そのままその響きでいいと思った。
by PECONET.
⌚2026年9月20日(日) 21:29:27〔4日前〕
<184文字>
編集
一応、詳細ページも出来た。
このぐらいの情報に手軽にアクセス出来ればいいのだ
足せる余白はある

Hex値をテキストボックスに入力したらとなりのラベル背景色に反映させたが、この反映がページ遷移で初期化されてしまう。
反映を保持するのに少々てこずった。そこはやはりAIの説明を受ける。
その後はテキストボックスに入力したらではなくてフォームをロードするとに変わるね…と
難しい話ではなかったが気づかなかったりする
※テキストボックスやボタンなどコントロールが手動配置で微妙にズレ 均等整列配置などデザインビューの機能はそれほど貧弱ではないが操作性は悪い。
な為か、工夫すればそれなりの画面になる気もするがAccessにおいてそれを目撃することは無い

アイコンを参照ボタンから登録する。データ(テーブル)はパス(文字列型)だけ保存。ファイルサイズをケチる。
Accessにはファイルサイズ2GBの制限もあるし添付型ではなく…こっちがオススメとAIが言うんです。
マイアプリということで、メニューやらサイドの表示を消して起動画面を作ってもいいかも(AutoExec)
画面もさらに広く使えるしね、いや作りたい
あとフォーム類(フロント)とテーブル(バック)でファイル分割したほうが良さそうだ
※このリンクテーブルとなるバックはSQL ServerやMySQLなどでも良い
そんなわけで、極小規模ながらのびしろを残しつつ一段落した。
by PECONET.
⌚2026年9月19日(土) 17:26:54〔5日前〕
PC作業メモ
<628文字>
編集
DLしたテンプレート(学生名簿DB)は確認テスト完了ということで破棄。
個人的かつ基本的な部分の作業を始める(サイト情報DB)

イベント処理(クエリやVBA)を追加していく…
参照できる(使用している色とかフォントなど)のマスターテーブルなども追加していきたい
不必要なフィールドの削除などしつつ
一応、自分なりにマジメに作ってみるというか
今、Accessで管理アプリ始めるとは思わなかったな 笑
スライドを作ってたはずなんだけど謎展開だな AIのせい
続く…
by PECONET.
⌚2026年9月15日(火) 13:07:56〔9日前〕
PC作業メモ
<246文字>
編集
Accessファイル(.accdbや.mdb)をテキストに書き出してみる。
試しにテンプレート(学生名簿データベース)をダウンロードして

いけるのか

後ほどボタンで実装
エラーにはならずに

AIに全体像を伝えるためのテキスト群
おおっ…
AIと共にこんな進行で個人サイト管理データベースを目指すしかなくなった
この場面、属人化へ 個人事情へ完全フィットをイメージ
動かなくなってしまった.mdbの64ビット化とか ブツブツ
あれ・・

もったいぶったが再試行後、提示した。
【補足】
※テーブルを出力していない。なのでコードを追加する必要があるし追加できる。または別途
※クエリ名などにスラッシュ(/)やコロン(:)が含まれているとファイル保存時にエラーとなるためアンダースコア(_)に置換されてテキスト出力されている。
続く…
by PECONET.
⌚2026年9月15日(火) 00:58:57〔10日前〕
PC作業メモ
<394文字>
編集
Application.SaveAsText は、Microsoft Access(VBA)に用意されているメソッドです。
Accessファイル(.accdbや.mdb)内にバイナリとして格納されているフォーム、レポート、クエリ、マクロ、モジュールなどのデータベースオブジェクトをプレーンテキスト形式(.txt)で外部ファイルへ書き出すために使用されます。
テーブル定義や画面レイアウトもだ
全構造をテキスト化。AIの恩恵を受けてさまざまな個人的レガシー型データベースアプリが闇から復活というシナリオ
あの頃、わからなかったSQLの謎が今…
も解けないままだけどAIと遊ぶ
どうだ、くだらないだろ
続く…
by PECONET.
⌚2026年9月13日(日) 22:24:35〔11日前〕
PC作業メモ
<337文字>
編集
昨日、Geminiで「奈良時代の文化(天平文化)」のスライドを生成したけど…
自らの調整も必要なのでは…とパワポで開く。
しかし正直に言えば…言いますパワポは使ったことが無い
ついに触れる機会なのかな

サブタイトル通りだな、それは正に東西交流の終着点
何がだ
※MS365は解約した。だが万一のため1台だけこっそりOffice2024をインストールしてしまった
断ち切れなかった。正直スマン
by PECONET.
⌚2026年9月13日(日) 21:32:22〔11日前〕
PC作業メモ
<210文字>
編集
解約したし…付箋メモ書きぐらいでいいかなぁみたいな
解約記念
- OneNoteの雑にスクラップ、メモされたノートブックごとPDF(50ページ)にエクスポート
- Gemini NotebookのソースとしてPDFをインポート
- スライド作成

思いのほか、真面目なつくりだ
この写真は入ってたのかなぁ
日本史というノートブックをソースに奈良時代の文化
自分はスライドとかつくったこと…パワポも使えないしね
そっかぁ大仏建立。そうだったね…全ページ読んだ。よく出来ました。面白い
ん、HTMLスライドの方がいいのかな
続く…
by PECONET.
⌚2026年9月12日(土) 23:15:57〔12日前〕
PC作業メモ
<300文字>
編集
だがLinux版でもUbuntuのLibreOfficeはSnap版で特にその起動の遅さにたじろぐ
Windows版…セルに文字入力などからスムーズでない
だったが、今日アップデートしたら(26.8)使用開始から約1年、ついに解消されたかも
そうこうしてZorinOS版(Ubuntu系)が動作、デザインともに良く思うように
ZorinOSは当サイト的にイチオシのLinuxデスクトップ

カスタマイズされた画面構成と使用感が良い

操作性に難は感じざる得なかったが、ついに解消か
デフォルトの画面状態。けっこう違う。
Noto Sansが共通で使える。
モリサワ「BIZ UDゴシック」なども
by PECONET.
⌚2026年9月11日(金) 23:30:07〔13日前〕
PC作業メモ
<352文字>
編集
いつだったか…Floatレイアウトをレスポンシブ構造へ改変した。さらにその後、Flexboxレイアウトに移行した。
しかしそれでもスマホ、タブレット、デスクトップごとに表示する要素を切り替える方式であったため非効率なのだった。
今となれば古い手法なのだろう。しかし新たなHTML/CSS知識、手法を追う気力もあまり無かった。
当初からのサイトの表面的なカタチはほぼ変わっていない
というのもあって、まぁいいか…な気持ち
今回はAIにも助けてもらい
Gemini...イマイチ評判よくないがダルさを半減、ありがとう
FlexboxレイアウトからGridレイアウトに移行できた。コードを3分の1に削減。
これはスッキリですわ
流れに乗じて構造化マークアップ(JSON-LD)も導入してみる。
ここは最適化を進めておくターンに
#ウェブサイト
by PECONET.
⌚2026年9月11日(金) 06:53:27〔14日前〕
PC作業メモ
<380文字>
編集
デフォルトのまま、インストールを完了するとGUIのないOSに仕上がってるよね
Windowsのくせに黒い画面(サーバーコア)しかないというか
ちょっと意外というか…瞬間でドン引きだよね
Linuxみたいに後から足せないしね
1回ぐらいは間違えるよね
デスクトップエクスペリエンスに選択を変更
試用期間を5回ぐらい延長できるから3年間ぐらい試用できるよね
#サーバー
by PECONET.
⌚2026年9月8日(火) 23:34:14〔16日前〕
PC作業メモ
<207文字>
編集
Microsoft Editをwingetコマンドでインストールしたわけだけど
久しぶりにwingetで更新できるものを確認してみると…
PS> winget update

なかなか使えるやつになっていた
Ubuntuのaptコマンドに使用感が近い というかパク…
AffinityとかClip Studio PaintとかワコムのドライバとかEagleとかFigmaとかリストアップされる。
リストを書き出したり2次利用出来そうだ
ただ…
現在のClip Studio Paint 2.0.6をそのままアップデートしてしまうと次に使う時、お金払わないと開けないと思うけどさ(爆
するなら…パッケージIDで指定
PS> winget upgrade Celsys.ClipStudioPaint
全部やっちゃなら
PS> winget upgrade --all
LibreOfficeとかInkScapeとかKritaなども当然のような感じなのか、その他もろもろで実用度かなり上がってたというかこれから使う。
#Windows
by PECONET.
⌚2026年9月6日(日) 21:43:15〔18日前〕
PC作業メモ
<486文字>
編集
ターミナル上でGUIアプリのようにマウスを使ってメニューなど操作出来る。Ubuntu標準のnanoもマウス操作が出来るけど…ほんの少し
※GitHubに導入の手順は記されているが依存関係の準備、ダウンロード、配置、権限設定、エディタの登録と優先順位の…決して手軽ではなくアップデートもいかにも面倒な予感が滲みでる

画像はWindows版のEdit ver1.2.1 ターミナルからeditで起動
現在はver2.0が最新 この強いGUIアプリ感 まぁこのターミナルからしてGUIアプリではあるのですが
Vimに習熟していない人(私だ)も操作に迷いなくサクサク?編集出来ると思う
UbuntuはSnap版が簡単にインストール出来るけど…
$ sudo snap install msedit
サンドボックスの厳格な隔離によりシステムファイルは一切いじれない 笑
ターミナルからmseditで起動 しかし…じゃあ何に使うんだよ #エディタ
くだらなくてもいいから~♪ ハハ
【追記】
Windows版のインストールはターミナル(PowerShell)から
PS> winget install Microsoft.Edit
※WinGetはWindowsのパッケージマネージャー
関係ないけどウェブブラウザChromeのインストールは
PS> winget install Google.Chrome
続く…
by PECONET.
⌚2026年9月6日(日) 15:55:26〔18日前〕
PC作業メモ
<674文字>
編集
きっかけがないと…なかなか腰が重いのだ
- 戻るボタンがスマホで見ると重なりがおかしい所があったぞ…から始まる。バナーの下に潜っとるやないかい💦
- コンピュートヒストリーにおけるAdobeFontsの著しい読み込みの遅さを改善👍
それと…
- 文字サイズなのだが、OSの文字サイズ設定に準拠というか尊重というか試用切り換え(Chrome系)
- 文字詰め、文節の折り返しなどの改良
- 地味ながら少しアニメーションの導入
その他、微妙に修正。
あっと…ピーメモ(ここ)は本文のフォントを変更しました。
分かりやすい以前との差異としては、プロポーショナルになりました。
by PECONET.
⌚2026年9月6日(日) 07:53:41〔18日前〕
PC作業メモ
<316文字>
編集
プログラミングとまでは言わないまでも
シェルスクリプトをAIに書いてもらうしかないよなぁ
おっと…関係ないけど、そんなこと思いつつ「マイウィキ」を開いたら。
DokuWiki 2026-07-14c "Mort" アップデート来た
今回アップグレード後、3回目の修正版、ハイペース。
DokuWiki1年と2ヶ月ぶりのアップグレード通知(7/22)
DokuWiki 修正版をアップデート(7/24)
by PECONET.
⌚2026年9月3日(木) 22:02:33〔21日前〕
PC作業メモ
<208文字>
編集
そのためデスクトップOSが使いやすいVMware WorkStationは…
98,XP,7,10などオールドWindowsの仮想化基盤となったかも
なっちゃったのかも
目玉は「Windows XP 64ビットエディション」

Winらしからぬ? 動作の軽さ 安定性と静粛性
なんという、ある意味高性能、ある種の越境
ちょっとここピーメモとルートサイトであるペコネット2にアクセス。
フォントがぁ…ですが、概ね再現されて崩れなくて良かった
現行時代においては使ってる人いるのか?ってな謎存在でした 笑
WindowsServer2003と同じカーネルで動いていた
ドライバが少なかった
#Windows
by PECONET.
⌚2026年9月3日(木) 20:49:53〔21日前〕
PC作業メモ
<337文字>
編集
IPアドレスとホスト名を対応づけて管理するテキストファイル。各デバイスで保持する
例えばペコネットのローカルサーバーには15個ほどのサイトがある
101.localsite
102.localsite
103....
集合住宅みたいに302ぐらいまで続く
通常ではhostsファイルに触れないスマホ(iPhoneとAndroid)からが問題なのだった
と言うのもIPアドレスではサーバーのサイト設定ファイル名の順で一番先頭になるサイトにしかアクセス出来ない…
サイトごとにポートを変えるとか嫌でしょう
NIC(LANカード)に複数のIPアドレスを設定するとか嫌だな
それで検討すると「Dnsmasq」ってどうなのかとなった
Dnsmasqは、軽量で設定が簡単な小規模ネットワーク向けのDNSフォワーダおよびDHCPサーバーソフトウェアです。
hostsファイルを利用したローカルな名前解決が手軽に構築できます。
AIによる要約
Dnsmasqについて
Wikipediaより
ひとり協議
#サーバー
by PECONET.
⌚2026年9月1日(火) 22:48:57〔23日前〕
PC作業メモ
<498文字>
編集
2026年8月 この範囲を時系列順で読む
WindowsServer2019 Essentialsでこの機能は廃止された。
さらに…
WindowsServer2022 Essentialsでは固有のOS機能やダッシュボードも廃止された。
ActiveDirectoryの自動構築・簡単設定やクライアントPCのシステムバックアップ機能などがあった
なので単にOEM向けのみの廉価なライセンス形態の名称になったと思われる。かつてあったWindowsHomeServer2011のような使い方は出来なくなった
※Essentialsの場合、ActiveDirecory(ドメイン)での運用は必須でもあった。ワークグループでの運用は原則出来ない
話を戻すと…
「***.remotewebaccess.com」(***の部分は任意設定)というサブドメインが付与され、ブラウザでリモートデスクトップをはじめ、これを利用して宅内サーバーへアクセス出来る。VPNも自動でイイ感じにしてくれる。更新作業も不要で楽チンだがMSアカウントは必要。
少なくとも5年以上前に設定して既にサーバーは休眠(よもや運用する必要があるのかという問いが強まり)すっかり忘れていたがこのサブドメインは、未だ機能していることが確認された。無効にする術はわからないし無いようにも思われる。WindowsServer2016のサポート期限は2027年1月12日(少しウケるがAzureクラウドに移行すると3年延長)
サーバー証明書も更新されなくなり朽ちるのだろうか
Hyper-V仮想化して凍結処置へ #サーバー
~ 完 ~
by PECONET.
⌚2026年8月31日(月) 06:09:22〔25日前〕
PC作業メモ
<728文字>
編集
8月20日に移行したGoogleドキュメントなんだけど…い、いい感じだな
WordとMarkdownの中間のような、なんちゅうかん
上機嫌 ハッハハハ
by PECONET.
⌚2026年8月29日(土) 10:09:05〔26日前〕
PC作業メモ
<94文字>
編集
お盆も過ぎた。年の瀬ではないが春から夏にかけてのアナログ熱を振り返り概略する。

やはりプリントゴッコは偉大だった
もちろん次回の熱に備えてなのである。波かな?
しかし今も特に冷めてはいないが
#画材
by PECONET.
⌚2026年8月26日(水) 22:27:43〔29日前〕
グラフィックとペイント,インフォ
<121文字>
編集
No.300のポストの続き
Ubuntuのアップグレードは最初のポイントリリースが出てからが原則なわけです。
しかし「-d」フラグ(オプション)でフライング(開発版インストール)したわけです。

リリースは延長されていて8/27としていた
本日「26.04.01」にアップデート完了しました。
以上です。
#UbuntuBased #ターミナル
~ 完 ~
by PECONET.
⌚2026年8月25日(火) 22:59:04〔30日前〕
PC作業メモ,インフォ
<214文字>
編集
ローカルサーバーをHyper-Vに一元化する。という作業の中でVMware用から変換した仮想ディスクが起動しないというトラブルに見舞われる。
この失敗は珍しい。新規構築(再現)なのか、引き返すか…でもこの機会に、このローカルサーバーの古いファームウェアもBIOSからUEFIに変更したり…セキュアブートなど
中に設置されてた「Piwigo」サイトを手動で引っ越しすることになった。
WordPressみたいに便利なプラグインが見つけられませんでした。

最後の1歩(メモリ割り当てエラー)をAIに尋ねて、引っ越し完了しました。
#ウェブサイト #サーバー
by PECONET.
⌚2026年8月22日(土) 21:41:56〔33日前〕
PC作業メモ,インフォ
<308文字>
編集
Ubuntu22.04LTSでRDPを標準サポートしたが
Ubuntu26.04LTSではそこから大きく性能向上
今は当然、ヘッドレス(ディスプレイなし)もOK
何だったんだRDPを使って22.04頃の方式は…からのネイティブへ
20.04LTS時代にセッティングしたXRDPを削除した。
もう動かない
26.04以降のWayland完全移行で動かなくなったっぽい

オリジナルのデスクトップ画面のまま感覚も違和感なし
リモートデスクトップの基本操作性能がWindowsに並んだ感ある。
SSH(黒い画面)が嫌いな人にも良いし何より設定が簡単。
自分も得意ではないけどな~
しかしリモートデスクトップ接続してもそこから端末を立ち上げざる得ない場面もあろうかと思う 笑
余談ながらHyper-Vコンソールから直に画面に接続するよりRDP接続の方が操作性が良い。
これに関してはVMware WorkStationもそうだったが今はどうだか
#UbuntuBased #サーバー
by PECONET.
⌚2026年8月22日(土) 11:21:56〔33日前〕
PC作業メモ
<455文字>
編集
あのとき… OneDriveの小さいプラン(Basic)のサブスクライブを余儀なくされた。
2日後ぐらいにメールの受信箱から広告が消えたと思う。
確認するとOutLookの基本有料機能も付加されたようで良しとしとく
やはり少し容量があれば便利なやつであるのだが
#バックアップ
【追記】
何というかファイルオンデマンドと言ったりストリーミングと言ったりする部分。
出来ればオフラインファイルの形にしておきたい

OneDriveの場合、ファイルオンデマンドと言っている部分。
「全てのファイルをダウンロード」に変更。

GoogleDriveの場合、ストリーミングと言っている部分。
「ミラーリング」に変更。
クラウドストレージ MEGAの場合。
PCにおいてはファイルオンデマンドやストリーミングのような機能がない。
運用ルールは広がる
ローカルのディスクやNASなどファイルサーバーにバックアップしたり
気が付くとクラウドストレージはバックアップのためにあるわけじゃ無くなってゆくが
ローカルエリアのファイルバックアップ(同期)について付記すると
「FreeFileSync」※インターネットにも対応していますが
クロスプラットフォームでも自動でも手動でも データのレイアウトはこれでバッチリだ
- Windowsの場合、freefilesync.orgから
- Linuxデスクトップの場合、ストアから
by PECONET.
⌚2026年8月16日(日) 09:46:48〔39日前〕
PC作業メモ
<631文字>
編集
ペコネットのローカルテストサーバーが3回目のアップグレードを迎えた。
2022/03/01 Ubuntu20.04LTSより始まった。
このサーバーは主に現在公開されている関連サイトのテスト用として同じサイトが稼働している。
今回は…
24.04.04LTS → 26.04LTS
Linuxカーネル7.0 PHP8.5 MariaDB11.8
Ubuntuも最小要件でメモリが6GB必要になった。

Hyper-V仮想マシン上で稼働するコードネーム:Resolute Raccoon(揺るがないアライグマ)
コードネームは必ずアルファベット順につけられ重なっている(この場合 RとR)
最初の不具合修正版(ポイントリリース 26.04.01LTS 8/27にリリース予定)
の後にアップグレードするのが原則だとは思うが強制オプションを使い更新する。
テスト環境ということで
※必ずバックアップしてから行う。
この場合Hyper-Vなので仮想ディスク(VHDXファイル)をコピーしているだけですが
#UbuntuBased #サーバー
by PECONET.
⌚2026年8月12日(水) 22:36:55〔43日前〕
PC作業メモ,インフォ
<505文字>
編集
GoogleDriveは個別のPC(パソコンという項目)ごとにも同期できてお互い参照できるし実にいいんじゃないすか
Ubuntuなどでも簡単に設定画面(オンラインアカウント)でマイドライブを自動マウントできるしね
※Ubuntu26.4以降はセキュリティ上の理由により自動マウント機能は廃止されました。残念
MEGAは各種Linuxデスクトップでも同じようにローカルと同期して使えるの実にいいんじゃないかな
むむ…しかしながら
各種スマホ撮影からのカメラロールの挙動(アップロード…日時階層整理からの流れ)など当環境では「OneDrive」が良いように思う。
滞りがない。唯一残ったよき思うところ その他の状況ダメ全然 勝手な動き多くなりすぎ問題。以前に戻すべき
スクリーンショットを直接保存してくれたりも良かったか
いずれにせよ適切な処置が必要になりすぎて、とてもすすめられない状態。
OneDriveってWindowsというよくあるパソコンの一般的なユーザーが使うのだろ?市井のお父さんとかお母さんとか…こんなことに
…閑話休題
そんななかだが小さいプランのサブスクライブは余儀なくされる。
このとき気づいたがスマホからだと50GB(\150)プランというのもあるんだね
電話代から引き落とされるのかな
「フォト」アプリか…軽く頷く。使ってみようかな
「フォト」のギャラリーはエクスプローラーに統合されてたか右クリックでAIアクション 笑
「フォト」「ペイント」「MS Designer」へ
#アプリ
by PECONET.
⌚2026年8月11日(火) 09:14:29〔44日前〕
PC作業メモ
<695文字>
編集
インストールしなおしてダウンロードしなおしにはなる
ダウンロードした書籍の保存場所がドキュメントから「%localappdata%」に変わったようだ。
何も気にせずOneDrive自動同期問題を回避されるようになったのは良かったと思う。
複数のPCで同じアカウントだと面倒な問題が起きる。DRMあるのに(いやなくてもだっ)ドキュメント内を謎マージ。読めなくなる混乱など
まぁ今は、MS365解約したしOneDriveはほとんど使ってないのだけど
デフォルトのままだとクリスタの素材などにもこの問題はあるが、どうなったか
結局、自動同期は停止が吉だけど(少なくともドキュメントとデスクトップは…)
事あるごとに同期させようとする問題など
【追記】
--------------------------------------------------
サポートされていないコンテンツ
この本はWindows版Kindleではサポートされていま
せん。AndroidまたはiOS用のKindleアプリを使用
して、スマートフォンまたはタプレットで開きます。
--------------------------------------------------
当環境では古めの書籍。ダイアログでこういうメッセージがでるようになった。
え~っ という感じだけど サポートしちゃおうよ
ここには「Win」+「Shift」+「T」で領域選択からテキストとしてコピペした
最近知った。便利だね
#アプリ
by PECONET.
⌚2026年8月9日(日) 12:32:44〔46日前〕
PC作業メモ
<678文字>
編集






でやっつけ生成AI場所となるはずの…でもテーマを「Cocoon」からXserver社の有料テーマ「XWRITE」にリニューアル
「Cocoon」の画面を開くたびに強く推してくるので
長いこと無料で使っていたのでありがとうと言いたい
それに、でもやはりいつかはこの並行展開…とも思ったりするし
おっと…
先日、15ヶ月ぶりにアップデートした「Krita AI Diffusion」改め「Generative AI for Krita」
ComfyUIなどで構築を追求するのでもなく、使い勝手が良いソリューションとしてぼちぼち起動です。
モデルのラインナップが大幅拡充。日本語にも対応したか…この手軽さでコントロールレイヤーからペイント機能と盛り沢山。しかし130GB
Flux.2の生成スピードが速い。でもFlux.2はエロいシチュエーションは作れない。それでいいんじゃないか
StableDiffusionが表舞台というか私たちの目前から消えたのは何ゆえだろうか、バナナとかダリとその後継とか
やっぱりなんというかあのジブリ風の生成はパンチ力あったしね影響力に対し制御力において職人方面へ向かったのだろか わかるわけもないブツブツ…
プリセットには無かったがAI美女たらしめる基準として。Pony系も個人的に入れた
【追記】
怖っ…今、ブログを読み返してみたら
書いた覚えもない「、興味深いトレンドが生まれています。」なる文章が挿入されていて(多分、編集中の予測的な何かなのだろうと推測)しかもその文章が編集画面から削除できないというか編集画面には無いというか…これはどういうことですか状況。思い返すと文字入力中に薄グレーの文章がときたま現れては消えたりしてるのは思い出した うっとおしかったワケだけど
文言どおりにAI仕草を検証する場になったのか
透明のブロックを発見して消せた。というか透明文字が潜伏して残ってるの怖すぎるし ホラーですわ
使いこなせるのだろうか