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ピーメモ

PCワークメモ

No.204, No.203, No.202, No.201, No.4件]

セキュリティを大幅強化、驚きを隠せない次期「Ubuntu 26.04」の全容
  • 「GNOME 50」の採用:最大のトピックは、コアコンポーネント(MutterやGNOME Shellなど)から「X11(X Window System)」を完全に排除。
  • 以上から本バージョンよりUbuntuは厳格な「Wayland」専用ディストリビューションに
  • 統合ソフトウェア管理:新しい「Ubuntu App Store」が、「DEB」「Snap」「Flatpak」のパッケージ形式を一括管理する

描画パフォーマンス向上か、UIは特に変化なし。また「Ubuntuソフトウェアセンター」の後継とみられる「Ubuntu App Store(単に「GNOME Software」になっているだけかもだけど)」は「Flatpak」に対応。標準採用自体はされてないのかも 個人的観測だが政治的な問題は融解したのだろか

ストアという呼称が入る。Waylandデスクトップ元年へ…という印象を得る。その他、ディスク暗号化、AI…などなど

#メモ

by PECONET.
<463文字> 編集

それにしても「Adobe Animate」の存続が物議を醸すなかで

時代遅れでもあり(かすかにアップデートしている)「Dreamweaver」の無風というか安置というか(単に忘れられたか)は一考させられる。
このエレメント

by PECONET.
<112文字> 編集

このマイクロまたはミニブログ「ピーメモ」を延長するサイトが「ピーメモプラス」なのである。
魅惑のウォーターフロント シオサイトみたいなことである(全然違)…が

痛々しく開き直りの兆しを見せ始める。

それはそれで楽しむしかないのである。

#ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <128文字> 編集

昨今の「Ubuntu」や「Zorin OS」はVMware Workstationにインストールするとすでに「VMware tools」もインストールされていて、いきなりフルスクリーンに出来たりマウスが統合されていたりする。
しかし「Lubuntu」にそれはなかった。その場合「Windows」よりメンドクサイ

仮想マシンメニューから「VMware Toolsのインストール」を選択すると「/media/ユーザー名/VMware Tools」をマウントしたとメッセージ。中の「VMware Tools-10.3.23-ホニャララ.tar.gz」を任意フォルダにコピー(ここでは「tmp」フォルダを作成してファイルをコピーしてから自身もそこへ移動した)

$ tar xvf VMware Tools-ホニャララ.tar.gz(解凍)
$ cd vmware-tools-distrib/ (解凍されたフォルダに移動)
$ sudo ./vmware-install.pl (中にあるインストールファイルを実行)

しかしネットで調べると
$ sudo apt install open-vm-tools-desktop

で良さげ

どころか推奨されている気配

#VMware #Lubuntu

by PECONET.
作業メモ <550文字> 編集

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最後編集日時

2026年2月8日(日) 12:04:38〔21時間前〕

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