No.281, No.280, No.279, No.278, No.277, No.276, No.275[7件]
by PECONET.
⌚2026年6月19日(金) 00:02:29〔41日前〕
<116文字>
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それの「プラスチックペン」なるものの使用感が同社製品「ピグマファイン」と同じでお得感。
そ、そんな風に思いましたね
値段が全然違うからさ…デザインは地味になってるけど
プラスチックペンという、こんな軽い響きはいいだろう

色は「黒」「赤」「青」
「ピグマファイン」は筆圧に応じてやや強弱を表現できる水性マーカー 色は「黒」のみ
※人気の…いや代名詞かミリペン「ピグマ」シリーズに属する「ピグマファイン」だがミリペンではない。
それで思い出したけど、そういうのでは格安万年筆の「カクノ」もお買い得な製品なんだろな
あれはデザインもグッドだけど
続く…
by PECONET.
⌚2026年6月15日(月) 15:37:13〔44日前〕
グラフィックとペイント
<316文字>
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えっ…その動きが 速ッ 閃光
だが追いつく
by PECONET.
⌚2026年6月15日(月) 08:20:27〔44日前〕
未分類
<33文字>
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ぺんてる「アートクレヨン」は気になるところ |ω・)
今月(6/5)新色追加版も発売された。
そこには無色のブレンダーも追加され
ガタッ なんと!どういうことなのか
大人の絵画と言えばいいのか
ファインアートの王道を行くような
あの…このデモ、クレヨンですよね、いやはや
もうひとつ私的にも
ぺんてるのクレヨンといえば「くるりら」
by PECONET.
⌚2026年6月14日(日) 08:13:04〔45日前〕
未分類
<197文字>
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ガラスペンというと、なんだか装飾品のようなイメージも強い。
インク、絵具、色を次々と試せたり有用さも強力。
強力だけどピキッと折れるかも? 繊細

木軸でもいい
続く…
by PECONET.
⌚2026年6月13日(土) 20:56:22〔46日前〕
グラフィックとペイント
<97文字>
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サクラコンテパステル…
細かい線の描画とソフトな面塗りを両立させたとするサクラクレパス独自の描画材。
ハードパステルとソフトパステルのいいとこどり的なことなのだろうか
普通にコンテと同じ風貌
結局、純粋な粉。全ては擦りつけたり振りかけてみたり…粉に還るのだ

6色ごとにまとめた「A」「B」「C」なるカラーグループが謎深い
説明は無い ただあるのみ ダダABCぐらい謎深い
グループBはエモいグラデーションになりますか
軽い 四角い 遊びやすい
by PECONET.
⌚2026年6月11日(木) 19:39:26〔48日前〕
グラフィックとペイント,インフォ
<237文字>
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水性ゲルインクの実用化(1984年)を考察として触れるためページを作成。
マイウィキに「ボールペン」を追加。

ムーブメントを起こした
いわゆる「デコる」ペンとしてプリクラ(1990年代)との関連は強い。
やがてそれはスクラップブックのような手帳に(2000年代)
いや事情はよく分からない 全然分からない
平成レトロなのか? 少し触れる
by PECONET.
⌚2026年6月9日(火) 10:59:24〔50日前〕
グラフィックとペイント,インフォ
<186文字>
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訂正したい。
同じ使用感じゃなかった。安定感が違った。
キャップを外す瞬間からそれが伝わる。
言語化は出来ませんがホントです
耐久性が違う。増した気がする。
んなわけでアップデート 気分が新石器時代