No.327, No.326, No.325, No.324, No.323[5件]
昔、少し使っていたStableDiffusionでの画像生成
主にAUTOMATIC1111(Stable Diffusion web UI)を使っていたけどver 1.10.1(2年前ぐらいか?)を最後に更新されてないようだ
それはそれでアップデートの手間もないしシステムをPC内に寝かせておく(Pythonは3.10.6がベスト)
ここでペイントアプリKritaを久しぶりにアップデートする。
Kuritaのプラグイン「Kurita AI Diffusion」は今も更新されていた。2年ぶりぐらいか、これもアップデートする。
古典として封印したはずだったが、そうではないようだ…モデルも進化して(Flux.2など)
この際、コテコテのAI美女を保守しよう
当時のプロンプト用法をマイウィキで表にしたりしたが StableDiffusion
そして概念なのか観念なのかは継承され・・

KritaとKrita AI Diffusionをアップデート
Kurita AI Diffusion 1.17.1 → 1.53.0 へ
※敷居は低く導入できるのが魅力ながらComfyUIベースで高度な機能を有している
しかしフルでインストールするとデータが130GBぐらいはあるのでは?なかなか終わらない
インストール完了…すぐさまテスト生成。

The AI美女もナチュラルみが増したよう
ざっくり出力。プロンプトの用法だけど古いかもなんですけど
それはそうと昔より思わず話しかけてみたくなる顔だなと
【追記】
プロンプトは日常的な自然言語(日本語)でも生成するようになってた。そりゃそうか
UIも日本語に出来るじゃないか
主にAUTOMATIC1111(Stable Diffusion web UI)を使っていたけどver 1.10.1(2年前ぐらいか?)を最後に更新されてないようだ
それはそれでアップデートの手間もないしシステムをPC内に寝かせておく(Pythonは3.10.6がベスト)
ここでペイントアプリKritaを久しぶりにアップデートする。
Kuritaのプラグイン「Kurita AI Diffusion」は今も更新されていた。2年ぶりぐらいか、これもアップデートする。
古典として封印したはずだったが、そうではないようだ…モデルも進化して(Flux.2など)
この際、コテコテのAI美女を保守しよう
当時のプロンプト用法をマイウィキで表にしたりしたが StableDiffusion
そして概念なのか観念なのかは継承され・・

Kurita AI Diffusion 1.17.1 → 1.53.0 へ
※敷居は低く導入できるのが魅力ながらComfyUIベースで高度な機能を有している
しかしフルでインストールするとデータが130GBぐらいはあるのでは?なかなか終わらない
インストール完了…すぐさまテスト生成。

ざっくり出力。プロンプトの用法だけど古いかもなんですけど
それはそうと昔より思わず話しかけてみたくなる顔だなと
【追記】
プロンプトは日常的な自然言語(日本語)でも生成するようになってた。そりゃそうか
UIも日本語に出来るじゃないか
by PECONET.
⌚2026年9月22日(火) 21:05:04〔2日前〕
グラフィックとペイント
<662文字>
編集
2026年5月20日
WordPress 7.0よりAI機能がコアに統合された
現在は7.1.2
という訳でサブサイト「GP106」で機能を有効化する。
ローカルのクローンサイトに適用。公開サイトへコピペというへっぴり腰スタイルで
とりあえず
Google AI Studioで取得したAPIキーを登録した。
従量課金…恐怖すぎる。こんな所作にはもちろんニッコリ無料枠

設定 → コネクタでAIに接続
設定画面からポンコツの誉高いGoogleに接続した。

AI機能と実験機能の設定画面
公式プラグインの「AI」で使用する部分を細かく選択
投稿画面「アイキャッチ画像の生成」「代替テキストの生成」「修正案」だの至る所に生成ボタンが現れた
今、率直に言って汚染されたような感も否めない。これはどこに至るのかと…が
ここまで冷温停止してしまったからには適切な実験的措置ということに
反面にはなってないが、無茶苦茶になってしまえばいいというような感情もある
それに自分が書いても無茶苦茶だったりするのならば
そういえば昔、Azureの無料VMをプロキシにしてて通したまま、うっかりOneDriveで大量データ同期処理が行われ請求されたことがある。
(データ転送は使いすぎると有料)思い出される。何だったんだあれは従量課金トラウマ
WordPress 7.0よりAI機能がコアに統合された
現在は7.1.2
という訳でサブサイト「GP106」で機能を有効化する。
ローカルのクローンサイトに適用。公開サイトへコピペというへっぴり腰スタイルで
とりあえず
Google AI Studioで取得したAPIキーを登録した。
従量課金…恐怖すぎる。こんな所作にはもちろんニッコリ無料枠

設定画面からポンコツの誉高いGoogleに接続した。

公式プラグインの「AI」で使用する部分を細かく選択
投稿画面「アイキャッチ画像の生成」「代替テキストの生成」「修正案」だの至る所に生成ボタンが現れた
今、率直に言って汚染されたような感も否めない。これはどこに至るのかと…が
ここまで冷温停止してしまったからには適切な実験的措置ということに
反面にはなってないが、無茶苦茶になってしまえばいいというような感情もある
それに自分が書いても無茶苦茶だったりするのならば
そういえば昔、Azureの無料VMをプロキシにしてて通したまま、うっかりOneDriveで大量データ同期処理が行われ請求されたことがある。
(データ転送は使いすぎると有料)思い出される。何だったんだあれは従量課金トラウマ
by PECONET.
⌚2026年9月22日(火) 11:47:23〔2日前〕
PC作業メモ
<538文字>
編集
GitHub
ファイルをDLする…しかしたことない

ひとまずリポジトリを作ってプッシュする
Git BashもWindowsターミナルで
今さらだけど…
GitHubにプッシュ?した
現在、あまり使い方を分かっていないので…使い方だけでもな
放置するかも知れない
忘れたころに浮上するかも知れない
自動翻訳されたユーザー名が「ぺコルグ」になった。
それでいいかも…そのままその響きでいいと思った。
ファイルをDLする…しかしたことない

Git BashもWindowsターミナルで
今さらだけど…
GitHubにプッシュ?した
現在、あまり使い方を分かっていないので…使い方だけでもな
放置するかも知れない
忘れたころに浮上するかも知れない
自動翻訳されたユーザー名が「ぺコルグ」になった。
それでいいかも…そのままその響きでいいと思った。
by PECONET.
⌚2026年9月20日(日) 21:29:27〔4日前〕
<184文字>
編集
前ポストの続き…
一応、詳細ページも出来た。
このぐらいの情報に手軽にアクセス出来ればいいのだ
足せる余白はある

ペコネット情報
Hex値をテキストボックスに入力したらとなりのラベル背景色に反映させたが、この反映がページ遷移で初期化されてしまう。
反映を保持するのに少々てこずった。そこはやはりAIの説明を受ける。
その後はテキストボックスに入力したらではなくてフォームをロードするとに変わるね…と
難しい話ではなかったが気づかなかったりする
※テキストボックスやボタンなどコントロールが手動配置で微妙にズレ 均等整列配置などデザインビューの機能はそれほど貧弱ではないが操作性は悪い。
な為か、工夫すればそれなりの画面になる気もするがAccessにおいてそれを目撃することは無い

ペコネット2情報
アイコンを参照ボタンから登録する。データ(テーブル)はパス(文字列型)だけ保存。ファイルサイズをケチる。
Accessにはファイルサイズ2GBの制限もあるし添付型ではなく…こっちがオススメとAIが言うんです。
マイアプリということで、メニューやらサイドの表示を消して起動画面を作ってもいいかも(AutoExec)
画面もさらに広く使えるしね、いや作りたい
あとフォーム類(フロント)とテーブル(バック)でファイル分割したほうが良さそうだ
※このリンクテーブルとなるバックはSQL ServerやMySQLなどでも良い
そんなわけで、極小規模ながらのびしろを残しつつ一段落した。
一応、詳細ページも出来た。
このぐらいの情報に手軽にアクセス出来ればいいのだ
足せる余白はある

Hex値をテキストボックスに入力したらとなりのラベル背景色に反映させたが、この反映がページ遷移で初期化されてしまう。
反映を保持するのに少々てこずった。そこはやはりAIの説明を受ける。
その後はテキストボックスに入力したらではなくてフォームをロードするとに変わるね…と
難しい話ではなかったが気づかなかったりする
※テキストボックスやボタンなどコントロールが手動配置で微妙にズレ 均等整列配置などデザインビューの機能はそれほど貧弱ではないが操作性は悪い。
な為か、工夫すればそれなりの画面になる気もするがAccessにおいてそれを目撃することは無い

アイコンを参照ボタンから登録する。データ(テーブル)はパス(文字列型)だけ保存。ファイルサイズをケチる。
Accessにはファイルサイズ2GBの制限もあるし添付型ではなく…こっちがオススメとAIが言うんです。
マイアプリということで、メニューやらサイドの表示を消して起動画面を作ってもいいかも(AutoExec)
画面もさらに広く使えるしね、いや作りたい
あとフォーム類(フロント)とテーブル(バック)でファイル分割したほうが良さそうだ
※このリンクテーブルとなるバックはSQL ServerやMySQLなどでも良い
そんなわけで、極小規模ながらのびしろを残しつつ一段落した。
by PECONET.
⌚2026年9月19日(土) 17:26:54〔5日前〕
PC作業メモ
<628文字>
編集





でやっつけ生成AI場所となるはずの…でもテーマを「Cocoon」からXserver社の有料テーマ「XWRITE」にリニューアル
「Cocoon」の画面を開くたびに強く推してくるので
長いこと無料で使っていたのでありがとうと言いたい
それに、でもやはりいつかはこの並行展開…とも思ったりするし
おっと…
先日、15ヶ月ぶりにアップデートした「Krita AI Diffusion」改め「Generative AI for Krita」
ComfyUIなどで構築を追求するのでもなく、使い勝手が良いソリューションとしてぼちぼち起動です。
モデルのラインナップが大幅拡充。日本語にも対応したか…この手軽さでコントロールレイヤーからペイント機能と盛り沢山。しかし130GB
Flux.2の生成スピードが速い。でもFlux.2はエロいシチュエーションは作れない。それでいいんじゃないか
StableDiffusionが表舞台というか私たちの目前から消えたのは何ゆえだろうか、バナナとかダリとその後継とか
やっぱりなんというかあのジブリ風の生成はパンチ力あったしね影響力に対し制御力において職人方面へ向かったのだろか わかるわけもないブツブツ…
プリセットには無かったがAI美女たらしめる基準として。Pony系も個人的に入れた
【追記】
怖っ…今、ブログを読み返してみたら
書いた覚えもない「、興味深いトレンドが生まれています。」なる文章が挿入されていて(多分、編集中の予測的な何かなのだろうと推測)しかもその文章が編集画面から削除できないというか編集画面には無いというか…これはどういうことですか状況。思い返すと文字入力中に薄グレーの文章がときたま現れては消えたりしてるのは思い出した うっとおしかったワケだけど
文言どおりにAI仕草を検証する場になったのか
透明のブロックを発見して消せた。というか透明文字が潜伏して残ってるの怖すぎるし ホラーですわ
使いこなせるのだろうか