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ピーメモ

ペコネットメモ

No.328, No.327, No.326, No.325, No.[4件]

レガシーなCGIブログにおいてSEO的な機能は無いと言っていい
このままでは埋もれたままだ、何かしないと

自分「canonicalやらog:urlの記述のために…URLの取得について…」

AI「楽勝です」的なことを言う。だが…
自分「あんたの言った !pmlink! じゃ取得できないんだけど…」

AI「これは変数のスコープが<head>のなんちゃらかんちゃら…取得できない。CGI自体を改変しないと…」

などと言い出した。

URLの取得
URLの取得


ややこしくなりそうなところで動的生成とも言い始める。が…取得できたので良しとします

【追記】
この画像を見て…
html{font-size:17px;}になっているのに気づいた。私的な昔のルール
<meta name="text-scale" content="scale">に変更する。
※投稿エラーになるので、一部全角文字を使用

by PECONET.
PC作業メモ <389文字> 編集

15ヶ月ぶりにブログを更新

でやっつけ生成AI場所となるはずの…でもテーマを「Cocoon」からXServer社の有料テーマ「Xwrite」にリニューアル
「Cocoon」の画面を開くたびに強く推してくるので
長いこと無料で使っていたのでありがとうと言いたい
それに、でもやはりいつかはこの並行展開…とも思ったりもあったし
おっと…

先日、15ヶ月ぶりにアップデートした「Krita AI Diffusion」または「Generative AI for Krita」
ComfyUIなどで構築を追求するでもなく、使い勝手の良いソリューションとしてぼちぼち起動です。

Generative AI for Krita
Generative AI for Krita

モデルのラインナップが大幅拡充。日本語にも対応したのか?…この手軽さでコントロールレイヤーからペイント機能と盛り沢山。しかし130GB
Flux.2の生成スピードが速い。でもFlux.2はエロいシチュエーションは作れない。それもいい

StableDiffusionが表舞台というか私たちの目前から消えたのは何ゆえだろうか、バナナとかダリとその後継とか
やっぱりなんというかあのジブリ風の生成はパンチ力あったしね影響力に対し制御力において職人的方向へ…なのか ちょっと何言ってるのかわからないブツブツ…

勝手に美女基準認定
勝手に美女基準認定

プリセットには無かったがAI美女たらしめる基準として。Pony系も個人的に入れる

【追記】
怖っ…今、ブログを読み返してみたら

書いた覚えもない「、興味深いトレンドが生まれています。」なる文章が挿入されていて(多分、編集中の予測的な何かなのだろうと推測)しかもその文章が編集画面から削除できないというか編集画面には無いというか…これはどういうことですか状況。思い返すと文字入力中に薄グレーの文章がときたま現れては消えたりしてるのは思い出した うっとおしかったワケだけど

文言どおりにAI仕草を検証する場になったのか

透明のブロックを発見して消せた。というか透明文字が潜伏して残ってるの怖すぎるし ホラーですわ
使いこなせるのだろうか

とりあえず
ブロックエディターで段落を書いているときにゴーストテキストを提案します。は無効にする。

by PECONET.
インフォ <913文字> 編集

昔、少し使っていたStableDiffusionでの画像生成
主にAUTOMATIC1111(Stable Diffusion web UI)を使っていたけどver 1.10.1(2年前ぐらいか?)を最後に更新されてないようだ
それはそれでアップデートの手間もないしシステムをPC内に寝かせておく(Pythonは3.10.6がベスト)

ここでペイントアプリKritaを久しぶりにアップデートする。

Kuritaのプラグイン「Kurita AI Diffusion」は今も更新されていた。2年ぶりぐらいか、これもアップデートする。
古典として封印したはずだったが、そうではないようだ…モデルも進化して(Flux.2など)
この際、コテコテのAI美女を保守しよう

当時のプロンプト用法をマイウィキで表にしたりしたが StableDiffusion
そして概念なのか観念なのかは継承され・・

KritaとKrita AI Diffusionをアップデート
KritaとKrita AI Diffusionをアップデート

Kurita AI Diffusion 1.17.1 → 1.53.0 へ
※敷居は低く導入できるのが魅力ながらComfyUIベースで高度な機能を有している

しかしフルでインストールするとデータが130GBぐらいはあるのでは?なかなか終わらない

インストール完了…すぐさまテスト生成。

The AI美女もナチュラルみが増したよう
The AI美女もナチュラルみが増したよう

ざっくり出力。プロンプトの用法だけど古いかもなんですけど
それはそうと昔より思わず話しかけてみたくなる顔だなと

【追記】
プロンプトは日常的な自然言語(日本語)でも生成するようになってた。そりゃそうか
UIも日本語に出来るじゃないか

by PECONET.
グラフィックとペイント <662文字> 編集

2026年5月20日
WordPress 7.0よりAI機能がコアに統合された
現在は7.1.2

という訳でサブサイト「GP106」で機能を有効化する。
ローカルのクローンサイトに適用。公開サイトへコピペというへっぴり腰スタイルで

とりあえず
Google AI Studioで取得したAPIキーを登録した。
従量課金…恐怖すぎる。こんな所作にはもちろんニッコリ無料枠

設定 → コネクタでAIに接続
設定 → コネクタでAIに接続

設定画面からポンコツの誉高いGoogleに接続した。

AI機能と実験機能の設定画面
AI機能と実験機能の設定画面

公式プラグインの「AI」で使用する部分を細かく選択

投稿画面「アイキャッチ画像の生成」「代替テキストの生成」「修正案」だの至る所に生成ボタンが現れた
今、率直に言って汚染されたような感も否めない。これはどこに至るのかと…が

ここまで冷温停止してしまったからには適切な実験的措置ということに
反面にはなってないが、無茶苦茶になってしまえばいいというような感情もある
それに自分が書いても無茶苦茶だったりするのならば

そういえば昔、Azureの無料VMをプロキシにしてて通したまま、うっかりOneDriveで大量データ同期処理が行われ請求されたことがある。
(データ転送は使いすぎると有料)思い出される。何だったんだあれは従量課金トラウマ

by PECONET.
PC作業メモ <538文字> 編集

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2026年9月28日(月) 01:12:48〔7時間前〕

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