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ピーメモ

PCワークメモ

No.234

何年ぶりかも分からないぞと…パレットを開けてみる。
いい感じに使えそうな固まりのまま

何も変わっていない印象

かつてウォーターカラーは憩いであり癒しだったのだ
いくばくかの心情の機微が起きる。

数年ぶりに開けてみたが…そのまま撮影
数年ぶりに開けてみたが…そのまま撮影


左から
コバルトブルー ヒュー(ヒューは顔料を代替)
セルリアンブルー
ウルトラマリンディープ(ラピスラズリの青、瑠璃)
コンポーズブルー
プルシアンブルー(いわゆるベロ藍の青)
インジゴ(藍、本来は植物由来の染料)
ターコイズブルー
ピーコックブルー
マリンブルー
ロイヤルブルー
ホライゾンブルー
ラベンダー


ウルトラマリンライト
フタロブルー イエローシェード
フタロブルー レッドシェード


綺麗なのだ

君は天然色とか訳のわからないこと書きたい
限りなく透明に近いブルーとか
総天然ショックとか じゃないけどな
#画材

by PECONET.
グラフィックとペイント <369文字> 編集

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2026年6月12日(金) 01:46:53〔1時間前〕

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