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ピーメモ

PCワークメモ

2025年7月 この範囲を時系列順で読む

「Ubuntu 20.04 LTS」に「phpMyAdmin」をインストールするのにハマった…が「Ubuntu 24.04 LTS」では特に問題もなくインストール出来たのでペコネットの該当するページを2年ぶり以上に修正更新。
phpMyAdminのインストール

#Ubuntu

by PECONET.
インフォメーション <140文字> 編集

DokuWikiによるWebサイトのタイトル「ミニウィキ」を「マイウィキ」に改める。


20250715002328-PECONET.png

これにて開設当初からキャラクターとしてタイトル横などにも鎮座していた「ミニウィキガール」だったが全てのページから消える。
最後にお疲れさま記念として貼り付けておこう。

#グラフィック

by PECONET.
インフォメーション <139文字> 編集

AviUtlでスナップショット (ペコログ)

なんと「AviUtl2」がリリースされたのである。標準機能でPNGとJPEGを直接ファイル出力できるようになっていたのでちょっと追記。

64ビット化して画面もひとつになって起動も軽快な感。
プラグインの格納場所が従来と異なり隠しフォルダになっている場所なので注意。

#アプリケーション

by PECONET.
インフォメーション <168文字> 編集

うおっ エックスサーバー
【国内初】完全無料だから気軽にVPS体験
コア:2~3個
メモリ:2~4GB
SSD:30GB
ネットワーク:30Mbps

契約更新:2~4日ごとに手動更新💦
サンドボックス的な何かとして覚えておこう

#メモ

by PECONET.
<122文字> 編集

LunuxでもWindowsでもhostsファイルが入っている「etc」ディレクトリ(フォルダ)の読み方とか

by PECONET.
<54文字> 編集

「GNOME」をどう読むか分からないけど調べることもなく「ジーノーム」としていたが癖は抜けない。普通に発声して聞かれて「ハッ…何それ?」みたいな

by PECONET.
<72文字> 編集

ミニウィキにDockerのページを挿入。
環境構築事例としてドキュメント管理システム「LogicalDOC」のコンテナを作成・起動

#コンテナ

by PECONET.
インフォメーション <72文字> 編集

2025年6月 この範囲を時系列順で読む

Ubuntuでの画像形式の変換

「Imagemagick」のインストール
$ sudo apt install imagemagick

画像形式の変換(例:PNG→JPEG)
$ convert image.png image.jpg

劣化を最小限にする。(非可逆圧縮のJPEGなど)
$ convert image.png -quality 100 image.jpg

#グラフィック #端末操作

by PECONET.
作業メモ <203文字> 編集

青空文庫で公開されている書籍を一括ダウンロード」の続き
ホームディレクトリに保存された
「~/aozorabunko/cards/001779(人物ID)/files」内のhtmlファイル(青空文庫はXHTML形式)の
江戸川乱歩作品を電子書籍の閲覧・管理「Calibre」に取り込んだ。

※関連ファイル(CSSファイル)なども自動的に取り込まれZIPファイルとして固められる。「環境設定」の「動作」より内部ビューア使用リストで「ZIP」にチェックを入れると直接ダブルクリックで閲覧できるので推奨。


20250626211036-PECONET.webp

「Calibre」はさまざまな電子書籍の形式に対応。
「接続/共有」から「コンテンツサーバーを開始」をクリック(デスクトップアプリを起動することもなくバックグラウンドでsystemdのサービスとして起動することも可)

※ ファイアーウォール(デフォルトで使用している8080番ポートを開ける)
$ sudo ufw allow 8080/tcp



20250626211110-PECONET.webp

なのでWindowsからブラウザで読む。

【追記】
XHTML形式のファイルをCalibreに取り込んだ時に関連するCSSファイルなども取り込まれZIPファイルになるため、デスクトップアプリからは読めるがブラウザからアクセスして読むには「本を変換」よりEPUB形式などに変換する必要があった。

#アプリケーション

by PECONET.
作業メモ <593文字> 編集

青空文庫で公開されている書籍を一括ダウンロード。

$ sudo apt install -y git

$ git clone --depth 1 https://github.com/aozorabunko/aozorabun...

データ量は6GBあった。作家は人物IDで管理されていた。CSVファイル があった。19365行あった。
例えば江戸川乱歩は「001779」だった。

20250626203804-PECONET.webp

#アプリケーション #端末操作

by PECONET.
作業メモ <215文字> 編集

解像度を上げる。素朴なAI作業。非常にシンプルな画面。
Upscaler on Ubuntu

※「Upscaler」はユニバーサルパッケージ(どのLinuxディストリビューションでも同じバイナリーをそのまま稼働できるはずのパッケージ形式)でインストール出来ますが、Ubuntu標準対応のSnapではなくFlatpakです。

アップスケーラーをインストール
アップスケーラーをインストール


お気に入りのチラシ画像のロゴ部分を切り抜いたら小さすぎなので…試してみることに(4倍)

AIアルゴリズムで解像度を4倍に…
AIアルゴリズムで解像度を4倍に…


悪くはない、この検証を次回の全然更新されないAI106 でやるか(笑)
ホント、ぼちぼちだけど仕方ない(笑)

#アプリケーション

by PECONET.
作業メモ <279文字> 編集

MicrosoftがWindows 10向けにセキュリティアップデートが1年延長提供されるプログラムの無料登録オプションを発表

個人利用向けESUプログラムを利用する場合の費用は30ドル(約4340円)。

無料登録オプションで1年間延長できるのならしたいのが1台ある。あぁ、Windows7のときも有償で3年間延長プログラムがあったけど個人向けでなかったし、年間あたりの料金もっと全然高かったな…などと思い出す。そんな時節になってまいりました。

#メモ

by PECONET.
<230文字> 編集

モリサワ「BIZ UDフォント」
WindowsとUbuntuで共通するフォントがないので暫定的に重要フォントに指定。
(「Noto Sans JP」と「Noto Serif JP」は保留)

Ubuntuにインストール

ダウンロード
BIZ UDゴシック」morisawa-biz-ud-gothic-fonts.zip 23.3MB
BIZ UD明朝」 morisawa-biz-ud-mincho-fonts.zip 33.6MB




Ubuntuに「BIZ UDフォント」をインストール
Ubuntuに「BIZ UDフォント」をインストール


LibreOfficeにて確認。

#フォント

by PECONET.
作業メモ <252文字> 編集

知らないうちにFirefoxにサイドバー
各種AIチャットボットにアクセスできる。

デフォルトでは有効になっていないようだ…「設定」→ 一般のページから「ブラウザーレイアウト」
サイドバーを表示「ブックマーク、同期したタブ、AIチャットボットなど、メインビューを切り替えずにすばやくアクセスできます。」にチェックを入れた。


FirefoxにAIチャットボットが
FirefoxにAIチャットボットが


なぜか仮想マシン(Ubuntu)のFirefoxだけ有効になっていて気付いた。

#ブラウザ

by PECONET.
<213文字> 編集

コマンドラインからマウスも使えるエディタ「Microsoft Edit」が地味に1.2.0にアップデートされていた。メニューなど日本語表記になった。

20250621085906-PECONET.webp

実は前回、テキストをメモ帳へコピペできなかったと思うが(クリップボードは使えないのか…)可能になっていたりもする。

インストールはWindows Terminal(PowerShell)から

PS C:\Users\user> winget install Microsoft.Edit

#エディタ #端末操作

by PECONET.
<236文字> 編集

Dockerコンテナによるサーバー上で動作し、任意のウェブブラウザーで閲覧可能なRSSリーダーである「FreshRSS」も設置してみる。

ニュースアプリはローカルで動かしてインターネット越しにデータを集めます。それに対してFreshRSSはサーバー側でRSSのフィードデータを定期的に収集してウェブブラウザーを含む任意のクライアントで閲覧できるようになっているため、PCやスマートフォンで同じようなデータを閲覧可能です。

なるほどふむふむ…

#コンテナ


サーバー上で動作するフィードリーダー
サーバー上で動作するフィードリーダー


いいかも、実用するかも…
ミニウィキに地味に存続するニュースページ がこれに変わることだって、ちょっとは有りうるかも

参考記事:サーバー上で動くRSSリーダーであるFreshRSS(技術評論社)

by PECONET.
作業メモ <333文字> 編集

Docker導入…の最初の目的であったブログシステム「ghost」の導入を完了。

「ghost」は、Node.jsで開発されているフリーでオープン(有料のマネージドサービスもあります)なブログシステム(書くことに特化していると聞いて・・)

オンライン出版プロセスを簡素化するシステムへ
オンライン出版プロセスを簡素化するシステムへ


今、変更するつもりも予定もないけどPerl CGIによる現在進行のブログ「ポスト」のシステム後継について考えることを余儀なくされる場合もあるかもだしね。(それより記事を更新しろ)

イメージが想定とは違ったけどそれはそれで良しとして外観はスッと垢抜けた感じ、ちょっと「note」っぽいような気もするんだよね?違うかな…違うか、違うな

作業終了

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <303文字> 編集

Webサーバー、それ自体もコンテナで試したいよな
ローカルサーバーに伝統の「Apache」使ってるけど、近年のスタンダードである「NGINX(エンジンエックス)」とかさ

このターン、手軽さに乗じたい(笑)

by PECONET.
<103文字> 編集

Docker導入…
こうなってくるとポートを変えて2つ目のサイトとしてオンラインプラットフォーム「Nextcloud」を導入してみる。コマンド1発だが、データベースは軽量化された組み込み「SQLite」である。WordPressを設置したときに「MySQL」のコンテナも導入されたのでそれが使えると思うのだが、今はやめとく


サイトというよりPC1台専有したいプラットフォーム
サイトというよりPC1台専有したいプラットフォーム


しかし手軽い。

相当数ある「Nextcloud」内でインストールして使用するアプリを試すのにいいかも、個人的にはもともとオンラインストレージというよりそこに少し注目してるし

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <260文字> 編集

Dockerコマンド
sudoを省略…ユーザーをdockerグループに追加

$ sudo usermod -aG docker ユーザー名

確認

$ groups ユーザー名

PC再起動後に有効。

#コンテナ #端末操作

by PECONET.
<115文字> 編集

コンテナはやはり効率はいい。貨物列車を見れば分かる。(今日の結論)

by PECONET.
<33文字> 編集

Docker導入…
ひとまず…とりあえずWordPressサイトを設置したが、コンテナによる設置手順。これまでと違う感覚だな。

DockerコンテナによるWordPressサイトだが…
DockerコンテナによるWordPressサイトだが…


Webサーバーとか…「/var/www/html」はどこ行った、どうなった…

かは今のところ、はっきり分からないが、ファミコンのカセットのようにさらに並列化も出来るユニット化された物理PC上の仮想PC上のDockerコンテナは軽快に動作はしているのだった。なんのこっちゃであるがこうしたコンテナが大規模に仮想化されたクラウド上に配置(デプロイ)され稼働しているのか・・・などと思いを馳せてもやはりなんのこっちゃである。

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <285文字> 編集

Docker導入…操作はWindows Terminalから
おおっ 「Hello from Docker!」と…Dockerのインストールが完了。

とりあえず土台となっているVMwareによる仮想マシンのスナップショットを作成。この雰囲気。ハマりは避けられそうにもない。いつでもこのスタート地点に戻れるようにね(笑)

20250614112944-PECONET.webp

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <169文字> 編集

今日の作業予定。仮想化のベースはHyper-VかVMware Workstationとしながらも、遅ればせながらコンテナ型仮想化技術Dockerの導入。仮想マシンにDockerコンテナによるブログシステム「ghost」の設置と検証が最初の目的。


無償化されたVMware Workstation Pro
無償化されたVMware Workstation Pro


Docker用の仮想マシンを作成。OSは「Lubuntu 24.04 LTS」でミニマルインストール。Windowsから操作するためSSHだけ別途インストールした。
仮想コンテナを動かすためのベースも仮想PCだがどうなんだろ、そんな仮想ミルフィーユ。それは普通の運用なのか違うのか…予備知識の欠けもあるけど何とかなりそうな気もしてきたので当たってみる。

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <311文字> 編集

MX Linux
VMware WorkStationの仮想マシンにもインストール。最初からフルスクリーンに出来たので、ん?と思ったが、VMware toolsが自動的にインストールされたようだ(いいね)
というのもLinuxの場合、これが結構面倒。(tar.gz形式のファイルを解凍して中にある(といっても直下ではない)vmware-install.plを実行。ここの流れWindowsのexeファイルのようにはいかないのでつまずきポイント)

他にもMXツールで各種設定も整理されてる感。やはり好感触なのだ。

#MXLinux

by PECONET.
<266文字> 編集

非力なPCをファイル共有サーバーに…こんな利用がある場合の私的ベストはUbuntuの軽量プロジェクトLubuntuでかつブラウザもインストールされないミニマルインストールなんだけど、それでも32ビットはとうの昔に非対応になった。

VAIO ネットブック VPCW119XJ
VAIO ネットブック VPCW119XJ


上画像は往年のSONYのネットブック。当時としても厳しいディスクがIDE接続のためSSD換装の効果は薄い。しかし当時の10.1インチモニターとしては高解像度(1366x768)であるためネットブックとしては画面が広い(この用途ではもうモニターはほとんど要らないのだけど)64ビット非対応。

公式サイトからダウンロード した「MX-23.6_386.iso」(64ビット版は「MX-23.6_x64.iso」)よりUSBメディアを作成してインストール。その後ターミナルを起動しアップデートを敢行。ファイル共有のためのSambaはMX-Linuxの場合、最初からインストールされ起動しているのでそのリモート操作のためSSHサーバーのみ追加インストール。ベースはUbuntuと同じくDebianなので共通項は多い。

MX-Linuxは64ビット非対応なPCに2025年現在も対応。実はネットブックも2010頃以降のものはたいてい64ビットに対応しているのだけど、ここでは2009年に発売の時点で非力なSONYのVAIOネットブック(笑)圧倒的非力。その昔、SSDに換装したけどむしろ容量の大きなHDDに戻す。物理的に開かなくてもいい処置を行い、もしかしてたまに観るかもしれない廃棄保留ファイルなどを転送して本棚にしまう。このシリーズ4冊ぐらいある(笑)

電池切れで時計も止まっていたが、インターネットにつながり同期。息を吹き返したか(笑)

#MXLinux

by PECONET.
作業メモ <747文字> 編集

WordPressサイトのバックアップ
All-in-One-Migrationが簡単、確実、便利だと思っているがサイトが1GBを超えて無料版ではエクスポートは出来てもインポート(リストア)出来なくなった。

せこい手法になるけど「高度なオプション」から「メディアライブラリを除外」で回避。(画像や動画のある「uploads」ディレクトリは別途FTPやレンサバならファイル管理でローカルにダウンロード。リストア時アップロード)ローカルサイトで一応確認。試したところ問題なくリストアできた。しかし面倒ではある。よく使うようなら買うしか(そうすれば毎日、自動でバックアップ出来るんです)

20250603210009-PECONET.webp

#ワードプレス

by PECONET.
作業メモ <302文字> 編集

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2026年1月15日(木) 21:37:05〔5時間前〕

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