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ピーメモ

PCワークメモ

カテゴリ「グラフィックとペイント」に属する投稿55件]

今日の気づき…

コンビニでも見かける筆ペンのロングセラー
呉竹の二本立シリーズ
細筆で線を入れて太筆でツヤベタみたいなやつ

1980年の発売以来、それから46年…300円という価格も変わっていないロングセラー

二本立かぶら 呉竹
二本立かぶら 呉竹


しかし、そんな二本立シリーズが…
なんだかモデルチェンジしたのか?短くなったような

そのあたりをピーメモプラスに延長した。
たまには更新しないと

二本立シリーズは呉竹のブランド
各種グラフィックマーカーなど海を渡る
「ZIG」シリーズのもうひとつの起源でもある。

by PECONET.
グラフィックとペイント <243文字> 編集

雨、
なのでガラスペンを続ける

ガラスペンとエフ水彩
ガラスペンとエフ水彩


ここのところマイウィキの見直しなど
システムとかウェブなどカテゴリーがある。
ローカルカテゴリーをノスタルジーに変更。
骨董アプリしかなかった…

全体を「SideA」と「SideB」にぼんやりと分けたりする
カセットテープみたいに
2極は免れなかった

by PECONET.
グラフィックとペイント <145文字> 編集

ガラスペンのポストの続き…

絵具…と書いたのでガラスペンで描くことに

ガラスペンとエフ水彩
ガラスペンとエフ水彩

学童水彩が遊べる
ビリジアンはとてもきれいで透明感

パレットの絵具は
インクとは違うトーン
この際だから世界観とまで言いたい

楽しい…一瞬、自分の中でガラスペン最強説が浮上したが打ち消した。
そんなわけないだろ?


学童用水彩絵具は「サクラマット水彩」と「ぺんてるエフ水彩」が双璧。西日本と東日本で使用傾向が違うとも聞くが…他にも
「マット水彩」…ポスターカラー寄り
「エフ水彩」…透明水彩寄り
という感がぼんやりある

by PECONET.
グラフィックとペイント <249文字> 編集

ゲル(ジェル)ボールペンの項目を加筆

1984年 最初のゲルボールペン「ボールサイン」誕生。初年販売本数「4600万本」
サクラクレパス

2026年 最後発だった「サラサ」累計販売本数「14億本」突破。すげぇ
ゼブラ

ふでボール オート
ふでボール オート


そんななか
…おすすめは超極太「ふでボール」1.5mm
太すぎて多彩なタッチを可能にしてしまう

かき氷カラーで涼しげに 何というイロモノ
おっさんもトキメク

by PECONET.
グラフィックとペイント <193文字> 編集

サクラクレパスに「エコフィール」というエコマーク認定の製品シリーズがある。

それの「プラスチックペン」なるものの使用感が同社製品「ピグマファイン」と同じでお得感。
そ、そんな風に思いましたね
値段が全然違うからさ…デザインは地味になってるけど
プラスチックペンという、こんな軽い響きはいいだろう

プラスチックペン サクラクレパス
プラスチックペン サクラクレパス

色は「黒」「赤」「青」

「ピグマファイン」は筆圧に応じてやや強弱を表現できる水性マーカー 色は「黒」のみ
※人気の…いや代名詞かミリペン「ピグマ」シリーズに属する「ピグマファイン」だがミリペンではない。

それで思い出したけど、そういうのでは格安万年筆の「カクノ」もお買い得な製品なんだろな
あれはデザインもグッドだけど
続く…

by PECONET.
グラフィックとペイント <316文字> 編集

ペン」を更新。

ガラスペンというと、なんだか装飾品のようなイメージも強い。

インク、絵具、色を次々と試せたり有用さも強力。
強力だけどピキッと折れるかも? 繊細

木軸タイプのガラスペン
木軸タイプのガラスペン

木軸でもいい

続く…

by PECONET.
グラフィックとペイント <97文字> 編集

パステル」を更新。

サクラコンテパステル…
細かい線の描画とソフトな面塗りを両立させたとするサクラクレパス独自の描画材。
ハードパステルとソフトパステルのいいとこどり的なことなのだろうか
普通にコンテと同じ風貌

結局、純粋な粉。全ては擦りつけたり振りかけてみたり…粉に還るのだ

コンテパステル サクラクレパス
コンテパステル サクラクレパス


6色ごとにまとめた「A」「B」「C」なるカラーグループが謎深い
説明は無い ただあるのみ ダダABCぐらい謎深い
グループBはエモいグラデーションになりますか
軽い 四角い 遊びやすい

by PECONET.
グラフィックとペイント,インフォ <237文字> 編集

基本的に使用しない描画材。
水性ゲルインクの実用化(1984年)を考察として触れるためページを作成。

マイウィキに「ボールペン」を追加。

アクアリップ サクラクレパス
アクアリップ サクラクレパス

ムーブメントを起こした

いわゆる「デコる」ペンとしてプリクラ(1990年代)との関連は強い。
やがてそれはスクラップブックのような手帳に(2000年代)
いや事情はよく分からない 全然分からない
平成レトロなのか? 少し触れる

by PECONET.
グラフィックとペイント,インフォ <186文字> 編集

マイウィキ」の画材(アナログ)に

ゾー部員が考える「ミュージアム」
ゾー部員が考える「ミュージアム」


亜空間…或いは歪曲に「鉛筆」を追加する。
ゾー部員は成りで領域を広げる共同制作者。

by PECONET.
グラフィックとペイント <62文字> 編集

「Paint.NET」でバナナを描いた。

バナーナ
バナーナ


もともと「Paint.NET」は「MSペイント」の後継として開発がスタート。
マイクロソフト自身がサポートしていた

なので延長線上で高機能化。そこは入りやすい

「MSペイント」が備えない筆圧に対応

抽象的な
抽象的な

サムネイル型タブがいいじゃないですか
AVIF形式も対応している

デジタル画材として「マイウィキ」にも留めておこう

今日はアナログ画材へ続く・・

by PECONET.
グラフィックとペイント <203文字> 編集

過去投稿の流れから成り立った
「ペコネット Subsystem for アナログ」とした領域を

クレパス サクラクレパス
クレパス サクラクレパス

ネットリとした食感を楽しむとか言うしさ…
絵と言うよりネットリとした質感を楽しむみたいなことで

マイウィキにも構成してゆく

どこまでやるのかだが
領域を習熟度に関係なく浅く広めに気持ち軽く進める
どうせ真夏になれば休むから分かる

by PECONET.
グラフィックとペイント <167文字> 編集

AIにAV1コーデックについて聞いたが微妙にAVIと勘違いしてる感
OKとか言ってたけど
自分が持ってる「PowerDirector」じゃ読み込めないじゃないか

主要ブラウザも対応してるから画像のコーデックとしても増えてきた。

ツチノコ(AVIF形式で貼る)
ツチノコ(AVIF形式で貼る)

ミニブログシステム「てがろぐ」においては…
システム設定の「アップロードを許可する画像形式」欄に「AVIF」と記入する。

298KBのJPEG画像をAVIF画像に変換したら25KBになった。
この圧縮率!
どうする…もしJPEGから変更するとしたら…WebPよりAVIFになるか

「ツチノコ」は鉛筆で下描きして墨

by PECONET.
PC作業などのメモ,グラフィックとペイント <275文字> 編集

日曜日 楽しくなってきちゃったなあ
完全に蛇足だがクラシック環境でお絵描きした。
Windows XP SP3(2008)
Corel Painter 8(2003)

HP Mini 5103(2010)
1366px x 768px 10.1インチ 16:9
Wacom Bamboo CTH-470(2011)
読取範囲 147mm x 92mm 16:10
※画面と板タブの縦横比は合わせる
少し読取範囲が小さくなる。歪むよりは良し
※Wacom最新の板タブ(2025)は16:9となった
付属ペン LP-170E-0W
筆圧レベル1024 傾き✖ 回転✖

日曜日のフルーツたち
日曜日のフルーツたち

デッサン力のあるスケッチをする気分に? フフ♪

Corel Painterというアプリはクローンブラシというのがある。
写真をソースに油彩風だったり水彩風に手描きで仕上げてゆくブラシ機能。使ってみる。
クローンソースをセットしてキャンバスにクローンブラシでペイントしていく。
背景は通常のブラシでペイント。霧のように濁したり
気分を転換する何か

もちろん現在の「Corel Painter」にもある。
また「Painter 8」はWidows11でも動作する。
ペンタブが現在のWindowsでは使えない。

続きのポスト…

by PECONET.
グラフィックとペイント <550文字> 編集

マイウィキにも画面化というカテゴリでペイントという項目を設置した。
しかしそれ以外に何も入力していない。
ぼちぼち画材記録から始めようと思う

ちょっとワイルドペコ
ちょっとワイルドペコ


制作画像(デジタル)を一枚貼った。

余りに関係ないけどペコ繋がり?として引用ペイント
アウトですか?

「PAINT in」と綴り塗る。さらに塗る。ん? あらっ色が 破綻したか?
「Painting Future」とかでもいいかもな…英語あってるのかな?

by PECONET.
グラフィックとペイント <204文字> 編集

ピーメモプラスを更新。

アナログ制作
20260517100344-PECONET.jpg
TRANSISTORでペコネットを増幅だ

by PECONET.
グラフィックとペイント,インフォ <43文字> 編集

つけペン終了の続き

マーカーは手軽なのだ!

とはいえ…やはり付けペンの方が書きやすいとは思いました。
思うに金属のしなりなのだと思います。
インクや墨、ポスターカラーといろいろ使えるというのも

ゴシック・テクスチューラ
ゴシック・テクスチューラ

色はチョコレート
わりとうまく書けた。安定力はなし。
それでだから面白がってるのかもな…
今、そんな風に思った。

ZIG メモリーシステム(呉竹)
CalligraphyⅡ (3.5mm & 2mm)
メモリーシステムは水性顔料インクを使用したラインナップ
それは耐水性・耐光性需要への回答とされる。
水性染料インクの「ZIG CalligraphyⅡ」も販売されている。

【追記】
あれっ「H」が抜けてるな ༼☉ɷ⊙༽
ああ私、これキーボード入力でも忘れがち
#画材

by PECONET.
グラフィックとペイント <337文字> 編集

ピー部員のアイコンをリライト
ラクガキペイント(観念)
ラクガキペイント(観念)


最近のタイムラインの兆候を反映した。

by PECONET.
グラフィックとペイント <35文字> 編集

カリグラフィーするファイルの続き

継続可能な状態に気を良くした。
標準カラーセットだったパレットを換えておく
数年ぶりに発展

カッパープレート
カッパープレート


トンボABT」のカラーシステム(108色)を登録してセッティング
ハンドレタリングあるいはモダンカリグラフィーの定番をデジタルに
※アナログ画材からの引用なので無理はあります
雰囲気を借用します

-----------------------------
関係ないけど「ブルーナカラー」も追加。
6色ですぐ出来るからね

ブルーナカラー + にんじん
ブルーナカラー + にんじん


そうです「ナインチェ・プラウス」
英語で「ミッフィー」
日本語で「うさこちゃん」

by PECONET.
グラフィックとペイント <272文字> 編集

過去フォルダから
カリグラフィーするファイルを開く。
試行錯誤の形跡か?徐々に断片を思い出すが

オールドイングリッシュ
オールドイングリッシュ

ブラックレターやゴシックとも
日本語の場合、ゴシック体とはサンセリフ体を指すことが一般的

なのでクリスタを数年ぶりに起動(Ver2.0)
クリスタでそんなんやってるのが面白い

ガイドはイラレで作って持ってきた様子(.aiファイルが付属して残っている)
いきさつの記憶は曖昧…少なくとも当時、イラレで作る方が楽だったのかな
このガイドの線は正統なものなのかな…やりやすくした気も…確かじゃない
いや、逆でこれに関しては正しくしたのだったかな

ペン(ブラシ)も作って、基本書体をファイルか・・
自分で言うのもなんだが、ちゃんとしてるぞ
が…今、出来るのかな?…それが怪しい気持ち
意外なところとして紙より大変みもある記憶
ガイドがなかったら完全アウト

-----------------------------

オリジナルもある
オリジナルもある

見たことあるような気もしますが、まあいいでしょう
インスパイアされたんです。よく考えた自分

やっぱり世界堂でのくだりタイムリープだったのかも
そう思うぐらいがちょうどいいか

続きのポスト…

by PECONET.
グラフィックとペイント <509文字> 編集

前ポストの続き

【制作後記】
私が開口一番に言いたいこととは

「なっ ヘタクソだろ 言ったろ

作品「海域と回遊魚」
作品「海域と回遊魚」

ほんの少し加筆した 味わいは気に入っている 笑

スタンプの材料
過去ポストにもある青パレットの透明水彩を使ってみたが失敗。
悪い意味での滲みが大きい(さらにコピー用紙だしな)

続いてプリントゴッコ用のインクも試す。違和感だな
筆がなんだかゴワついたりしましたよね
それで、さらに探りをいれてもいいのですが…

安定のスタンプ用のインクはいい感じの収まり。
流石よ

バーサクラフトとアートニック
バーサクラフトとアートニック

バーサクラフトは布などにも使える。
#画材

by PECONET.
グラフィックとペイント <260文字> 編集

うむ、PCで汎用規格的な枠用紙をつくった。
3種類の大きさに対応。(LibreOffice Draw)

そこに魚(原画)を描いた。それを鉛筆でトレースする。
原画と表情が違うんじゃ… なんか目がテンパってるし
笑 そういうこともあるでしょう?

カツオの一本彫り
カツオの一本彫り


ゴム材料(セリア)に鉛筆のカーボンを転写して彫るわけだが
なるほどなあ
やり方や道具はいろいろあるとは思います。
#画材

続きのポスト…

by PECONET.
グラフィックとペイント <197文字> 編集

ゴールデンウイークなので
4/4に発掘されたプリントゴッコの動作確認を行う

作品「どんぶり」
作品「どんぶり」

ハイメッシュマスターは自作出来ないこともないのかも

プリントゴッコは最近のポスト内容の発端となった事件。

事件は「ペコネット Subsystem for アナログ」に収束した。
主に制作的サブ環境の構築と整備。
しかし関係は逆転することさえありえるとして

動作を確認して第一次構成を完了とした。

おいおい「AI」はどうしたんだよ
いやいや進行が速すぎて見守るしか出来ないすよ

----------------------------

「Zorin OS」と「LibreOffice Calc」
「Zorin OS」と「LibreOffice Calc」

「LibreOffice Draw」と合わせて標準汎用ツールへ

サブシステムとして組み込まれた訳だし合流というか…
一応、独自アナログ構成などを「LibreOffice」に記録したりする。
いろいろ忘れちゃうしね

by PECONET.
グラフィックとペイント <371文字> 編集

さすがゴールデンウイーク
黒歴史風味な一品をみつけてしまう。

フッ…確かに私がやりました
フッ…確かに私がやりました


…思い出した

引き出しに保管してたわけだし
ここに至っては、晒すしかない 笑

で、作品をつくるしかない

作品「シトラスの憂鬱」
作品「シトラスの憂鬱」


最初で最後か?ゴムハン制作
いやまたやってみたいもん

by PECONET.
グラフィックとペイント <117文字> 編集

エフ水彩色見本が出てきた。
謎のオリジナル制作

20260501130638-PECONET.jpg

まじまじと今、こうして眺めていると

この場面、ムラなく塗るのが難しかったようだ
(材料…色や水加減にもよるのだろう)

クロは均一に塗られていると思った。
シロを混ぜて濁らせるというか被りが良くなる色もある感じ
「ももいろ」とか「そらいろ」とか「ペールオレンジ」のような色…

ベタ塗りしたかったんだろう

先日のポストで存在しないと勘違いしている「あかむらさき」を塗ってるし 笑

フラットだしフラットじゃないみたいな良いなと思った。
パレット上のビリジアンが意表を突くキレイさだがキレイには行けず

by PECONET.
グラフィックとペイント <279文字> 編集

休日、ここにカリグラフィーマーカー(ダイソー)がある。
で、あれば・・

あの有名すぎる「コカ・コーラ」のロゴが描画できるはず。

このぐらいにしておいてやろう
このぐらいにしておいてやろう


いっ…
いろいろあって「ナイキ」に留める。
#画材


by PECONET.
グラフィックとペイント <96文字> 編集

昭和の日ということで、ウチにある昭和っぽいペン

新幹線開業の年(1964)に発売されたらしい
この高度経済成長感

ラッションペン No.300 寺西化学工業
ラッションペン No.300 寺西化学工業


地味なサインペンながら「ラッション」という響きは強刺激感。
※「サインペン」は一般化した名称にもなってますが、ぺんてるの登録商標で1963年に発売。
#画材

by PECONET.
グラフィックとペイント <140文字> 編集

トンボ鉛筆の筆(ブラシ)ってなんというか
カッコイイんですよね それゆえに気分が盛り上がるような

あのMONOの「青」「白」「黒」のトリコロール(色彩商標)も良いですが

Art Brush Twin...略して「ABT」
Art Brush Twin...略して「ABT」


水筆もカッコよいです。
Typographyでしょうか
#画材

by PECONET.
グラフィックとペイント <120文字> 編集

今さらな話だけど…コピック
以前の補充インク(25ml)
現代(2020年代)の補充インク(12ml)

進化したのだろうか
進化したのだろうか


遅れてやってきた哀ですよ
そうかあ…時間が流れたな
補充しやすくなったのかな

長く使えるんだよね
#画材

by PECONET.
グラフィックとペイント <108文字> 編集

昨日の世界堂での気づき
エフ水彩「あかむらさき」を確認。この色、5mlチューブでしか存在しないような、5mlチューブは今では主に古き懐かしき文房具屋で見かけるぐらい(今はエコな12mlポリチューブだしね)

しかし本当に驚くべきは、帰宅後に孤立していた未使用品を発見…つまりこれは数年前に全く同じ過程を経て、まったく同じ感情で買ったんだろなと推測。そしてそれを完全に忘れていたという事件。なにこのループ タイムリープなの

2本に…マジか自分(もうダメだ)

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ポスターカラー用の「復活剤」があった。

スピードボール「C3」(ブロードペンのニブ)が廃盤。えっ…
ヘタクソだけど書きやすい。マーカーよりキリッとしてミスりにくい。

世界堂公式ページより引用
世界堂公式ページより引用


-----------------------------

放置してたの洗ってみよう

煮てみたりしたがインクは落ちなかった
煮てみたりしたがインクは落ちなかった

供養みたいなことに ありがとう

錆びてるのもある^^;
つけペン大幅終了決定(C2一個のみ更新)

代わりを少し追加
万年筆タイプ
セーラー「ハイエースネオクリア」(2mm)
マーカータイプ
ZIG(呉竹)「CalligraphyⅡ」(3.5mm & 2mm)
#画材

続きのポスト…

by PECONET.
グラフィックとペイント <540文字> 編集

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2026年7月1日(水) 21:58:28〔2日前〕

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