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カテゴリ「作業メモ」に属する投稿59件]

やばい…やばすぎ
今日の「ペコネット」メンテナンスで「www.peconet.org/pages/color/以下のページ」がInternal Server Error(500)により閲覧出来なくなっていたことが発覚。

ミラーリングしているローカルサーバーも同じ症状…エラーログを見る。
※UbuntuのApacheの場合は「/var/log/apache2/error.log」となる

「/var/log/apache2/error.log」(エラーログの確認)
「/var/log/apache2/error.log」(エラーログの確認)


「.htaccess」でのリダイレクトの記述(設定)ミスだった。修正する。けっこう前からだったのかな はぁ~💦

#サーバー #ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <268文字> 編集

「Noto Sans JP」はもうWindowsにも標準で備わったからまずローカルデバイスのデータを使うように指定を変更したほうがいいんだろうね

クロノロジー」はベースのフォントとしてローカルデータの「Noto Sans JP」に変更。に加え
メイリオ(ペコネットのサイトタイトルで使用)も僕は好きだけど、今回はちょっと変えてみましょう
  1. サイトタイトル「AR新藝体」
  2. 見出し「見出しゴMB31」
  3. 本文「TBUDゴシック」
  4. アイキャッチ画像「TB新聞ゴシック」

決定 〇な感じです フフッ
#ウェブサイト #フォント

by PECONET.
作業メモ <267文字> 編集

ホームページへのWebフォントの適用は
  1. 自分でWebフォント(.woff2)を作成してセルフホスト(速い サブセット化も自在)
  2. Google FontsやAdobe Fontsの配信サービスを使う(現状「Adobe Fonts」の遅延は少し気になっている。いろいろ対処もしてみたがあまり改善せず)

で行ってきたが「Xserver」のWebフォント機能(WordPressプラグインを使う方式で)を試してみることにした。
何処にと言えば、今や保守継続メンテナンスが目的(テーマ)になってしまった💦 テスト運用「クロノロジー」に適用する。

見出しに「見出しゴMB31」と本文に「TBUDゴシック」を指定。簡単すぎる 笑
しかし完全に準備できてからページを表示する処理感でパっと開くが1秒~ぐらいのタイムラグが出来た。
う~ん美しフォントでいい感じでもあるしなぁ…どうするか…しばらくこのままにしておくことに

#ウェブサイト #フォント

by PECONET.
作業メモ <423文字> 編集

マイウィキ」を整理していたら埋もれていた画像を貼ったページを発掘。
メディアマネージャーから脈絡なき画像を発見するまでページの存在をまったく忘れていた。
ひとまず削除する。

改めてつくり直しておく。が、ページは白無地状態。
このサイトのタイトル画像には謎に「白無地」との語句が挿入・表現されているのでよしとする。
このようなためだったのだろう(違)

↑SEO的なことをあきらめた人のようす

by PECONET.
作業メモ <197文字> 編集

前ポスト(No.180)の続き

Core i7-4700MQへの換装完了。
この換装の効果ははっきり体感できます。

ZorinOSのセットアップ完了。

メモリ16GB SSD1.5TB に・・動作は良好。
メモリ16GB SSD1.5TB に・・動作は良好。


完全移行は出来なかったが「Zorin OS」をしっかり使うことにする。

#ZorinOS

by PECONET.
作業メモ <127文字> 編集

こんな年の瀬にオールドPCのCPUを交換してる場合なのだろうか

Linuxをセットアップしようと思うと…今しかない


i5-4100Mからi7-4700MQへ換装
i5-4100Mからi7-4700MQへ換装


そういえば、しかしLinuxへの完全移行は出来なかった
振り返るにそれでいいとも思う

by PECONET.
作業メモ <105文字> 編集

マイウィキ 」のサイドバーがややツリー状に…
サイドバーツリー構造への萌芽は実際のページ名前空間(ディレクトリ)の構造との乖離を許容しはじめているので迷宮の予感。
逆(無茶)に言えば柔軟性を持たせた。ウムッ

よしとしたい タグで管理されたドキュメントのようなもんだ。違うけど

#ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <148文字> 編集

今年の「DokuWiki」のアップグレード直後から名前空間を変更するプラグイン「Move Plugin」が不安定になってしまった記憶が痛い。

復活したのだろうか(ガイドが英語で)今、調べるのメンドクサイ 現状のままだとしたら使うのが怖い(変様したことをあずかり知らぬまま使ってInternal Server Error(500)から回復するのに骨を折ったため)便利だったのに…しばしたたずむ。

12/29【追記】
Dokuwiki 2025-05-14b "Librarian" に対応したバージョン「Move Plugin」Last updated on 2025-06-09 を確認。

by PECONET.
作業メモ <296文字> 編集

マイウィキ 」というのはウィキを使った自由帳である。
自由帳なので好きに書き込んだが

好きに記してもページが増えれば構成めいてゆきセクションの練り直しを迫られたのだった

しかしながらカオス感も滲み…ホームボタンを設置。

#ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <122文字> 編集

マイウィキ」の改訂にも少しずつながら手をつけ始める。

スタート画像を改める。脱力感を濃いめにする。

20251224225837-PECONET.png

「花子」使用。ふざけてるのか、いやそうじゃないんだ、とか言いつつ制作する。
「花子」自体は細かい数字を丸めすぎててふざけていると思います。

#ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <133文字> 編集

年内、これまでの既存のページを可能な限り改訂モード。

それをきっかけに
ピーメモ延長ページ」はベースとなっているCGIブログシステム「CafeLog」に改訂を前提にした追加CSSとHTML直打ち記事制作と編集の体制強化へ・・
割と納得できる収まり方になってきた。

しかし…

ペコログ」(ブロックエディタ)
マイウィキ」(Wiki記法)

の放置プレーは継続中。
目を通しなおす必要がある。はず… 可能な限りであるが

#ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <226文字> 編集

サイトを巡回してフォントサイズを大きくしたり(全体の基準値を16px→17pxへなど)したけど、想定外だったカレンダーのレイアウトが崩れて面倒なことになったりしたよ…思えばマージンなどもフォントサイズを基準にしてたのでその影響は大きい 笑

一瞬、余計な事したなぁ…なんて思ったりもしたけど、いや戻さない。なんとか収まった感じ😋

by PECONET.
作業メモ <164文字> 編集

KRITAはすぐに直観のままパネルなどをセッティングして基本的なお絵描き態勢に入れるのだった。
ブラシ、パレット、用紙(回転、拡大、てのひら移動)

基本的に描きごこちはよくて
特にスタビライザーと呼ばれている?手振れ補正はクリスタとは違うアプローチかつ高性能な感覚である。最注目ポイントとなりました
またベクターレイヤーでのペンツールも悪くないように思えた。
ラクガキしたくなってきたぞ

GIMPはそれよりレタッチ向きなのだろうと思われるが、意外に日本語じゃないところが多くて(バージョン?パッケージによるのかな)イマイチ何言ってるのか分からなくて困惑しつつも切り抜きなどの基本操作は分かりやすかったのである。

by PECONET.
作業メモ <307文字> 編集

CMYKをサポートするKRITAを1年ぶりに起動。復帰

プラグインのKrita-AI-Diffusionで画像を生成してみる(ちょっとお色気路線)以前のままだ(当たり前か)
なんというかこの機能しか使ったことがなかったが…アンインストールしなくてよかったよ

思えば生成してシームレスに高機能ペイントソフトで編集はSD WebUIなどより便利な部分があったはず

これからは主にビットマップ画像編集用アプリとしてGIMPと併用することにしたい。
併用とか書いているがともに使い方をよく知らない


AI美人。ある種の定番感。
AI美人。ある種の定番感。


う~む、よもやこの整った顔立ちをみる感情も以前とは違うような気がする。
生成などして編集してみたりすれば少しはツールの使い方も覚えれるのかな

やっぱり選択解除はGIMPと同じで「Ctrl」+「Shift」+「A」だな
「Shift」は「Ctrl」+「A」の否定形みたいなことなのだろか、その他も知ればいずれ判明するだろう


#グラフィック

by PECONET.
作業メモ <423文字> 編集

とりあえずLibreOffice Drawで扱う単位を「mm」から「pt」に変える。
そうするとイラレで「100px x 100px」で作成したファイルはインポートの際に96ppiとして「100pt x 100pt」に
そのまま出力すると「133px x 133px」になるが
Windowsの標準仕様がア〇だったせいじゃないのか
アプリ間でデータのやり取りをするときに留意したいだけともいえる。GIMPやKritaは72ppiがデフォルト。Inkscapeは96ppiがデフォルト。

pxで設定出来ない以上、いろいろ一番都合がいいと思える。進める。

まもなくCCと365は使えなくなる。
措置が曖昧なままになってしまったOneNoteだけが気がかりだ

by PECONET.
作業メモ <328文字> 編集

LibreOffice Drawのペンツールともいうべき曲線ツール。
1投目ドラッグ(じゃないとダメ)から入り、アンカー(制御点)を打つ。そしてペン(マウス)を動かす方向(感覚)が微妙に違うとかじゃなくて真逆。どうかしてる。あんまりじゃないかとたじろぐ😋
ニュートラル(ドラッグしているからこの表現はちょっと違う。誰か言語化してくれ)な2点目をつなぐ線が直線じゃないもんね
そうか…だからこれはペンツールじゃないのか… 確かに曲線ツールと言っているわけで、もし直線にするには改めて制御点の編集モードに入りハンドルを畳んだり…ブツブツ

そんなには使わないだろう…真逆方向感のドラッグを受け入れることにする。が、改めて制御点を選択している場合かという気持ちは起きるのではないだろうか。

【付記】
制御点の編集モードの操作感に大きな違和感はなかったが機能が少し足りない。
パスを閉じるのがメンドクサイ
描画中に「Ctrl」「Alt」「Space」キーなど押してみたが特に反応なし「Shift」キーすらも

ん? だとしたら多角形ツールで大雑把にアンカー打って制御点の編集モードの方が作業的にスムーズなんじゃ?

ダメだ…イラレのダイレクト選択ツール的挙動が出来ないので少し不自由なことが判明した。ただ事前の想定よりは良いと思うし納得した。

by PECONET.
作業メモ <570文字> 編集

WindowsとLinuxで共通のグラフィックツールでCMYKをサポートとなるとお絵描きアプリケーション「Krita」ということになるのでは と今、思った。
プラグインで画像生成に少し使ったことがある。画像生成のためのファイルが20GBぐらいあったけど、そこからモデルを追加して50GBぐらいになってたけど😋 今も作業環境内に眠っているけど…
思えば1年ぐらいは起動してない

なるほど…公式サイトによると
「Photoshop」は基本的に「Krita」よりも高機能ではありますが「Krita」はデジタルお絵描きに関連する機能を持っています。「Krita」に慣れてしまえば「Photoshop」にはなかった「Krita」の機能に気が付くことでしょう。
Inkscapeとの連携も図られているようだ

とのことで慣れてしまいたいところだ

【ブックマーク】
Photoshopユーザーガイド カラープロファイルの操作

Kritaユーザーマニュアル ソフトプルーフ

#グラフィック


by PECONET.
作業メモ <453文字> 編集

イラレ(.ai)→ Inkscape(.svg)

ライブペイント 独立した塗りつぶしのオブジェクトになった。
拡張 → グループ解除ではない(useという謎の概念から「パスに戻す」を適用。)
通常の編集でもペイントみたいにバケツツール。独立した塗りつぶしオブジェクトを生成。

フォントはアウトライン

アートボードにかかっていないオブジェクトは省略された模様

ブレンドの構造が謎めいた模様。表面上は体裁を保つ。
そんなわけでジグザグ変形効果なども残っているが詳細不明 笑

イラレ(.ai)→ LibreOffice Draw(.odg)

グラデーション。少し粗かったが状況によるかもなどなど
パスにノイズが入るなどファイルによってはインポートの精度が少々劣る場面が見られた。しかし圧倒的に手軽。フォントも変更できる。

密着しているはずのオブジェクト間にヘアラインのようなものが出てしまう場合も…
密着しているはずのオブジェクト間にヘアラインのようなものが出てしまう場合も…


なので明確に使い分けの方向性が

一方でフォトショップのファイル。これは共通言語ともいうべきPSDですんなりGIMPで読み込み(.xcf)へ変換。おいおい馴染んでいくしか…
それにしても当環境ではなぜかサムネイルが背景レイヤーで表示されている。
スマートオブジェクトの関係か

by PECONET.
作業メモ <504文字> 編集

LibreOffice Draw

イラレファイル(.ai)をそのまま開けた(PDFなんでしょうけど)
余白が出来てて整列などでずれが生じた。ページ設定で修正(余白なしに)するとアートボードと一致したようだ。そのまま別名保存でDraw標準形式の「.odg」にして編集状況を新たにする。
という感じで進めることに

それにしてもかなり操作系は別系統のアプリ 曲線の描画の操作はもう…根本的に違う感覚。
レイヤー操作がエクセルのシートタブみたいになっちゃて ハハッ 笑 パネルらしきがなさそうだし

Inkscapeはインポートするとフォントはアウトラインになっちゃってたけど、こちらは編集できるようだ。
単位はmmでの作業になるが…というかこの場合、ポイント(pt)とかに変更したほうがいいのかな、ピクセルとの比が掴みやすいかもしれん

そんなわけながら使用を継続することに


LibreOffice Draw 使い勝手はよさそうだ
LibreOffice Draw 使い勝手はよさそうだ


一太郎に吸収された往年のグラフィックツール「花子」みがあり、より整然とオフィス調にした印象を受ける。

by PECONET.
作業メモ <441文字> 編集

イラレの代替としては「Inkscape」に加え「LibreOffice Draw」も併用したい。

しかしベースとなるキャンバスともいえる用紙にピクセルでの指定はない。
これは当たり前ともいえるしイラレは変態アプリだったともいえそうだ。

正確に把握したうえでの画像出力のためにもピクセルで用紙設定したいところだ

AI曰く96dpiとして「1px = 0.21175mm」とのことだが細かすぎる数字で萎える。

が、エクスポート時に寸法をピクセルで指定できるので…

用紙設定を「1920mm x 1080mm」などにして「1px = 1mm」みたいな感覚で作業して 笑

縦横比だけ留意して「mm」で用紙設定
縦横比だけ留意して「mm」で用紙設定



エクスポート時に「1920px x 1080px」ではダメなのかしら
エクスポート(画像出力)してみる。何も描画されていないJPEG画像が「1920 x 1080」で出力された。こういう系統のアプリって画像出力に関してオブジェクトのある部分しか出力しないというか、なので用紙と同じ大きさの透明矩形オブジェクトを配置したり(JPEG/PNG出力できる仮想プリンタをインストールしたり)しないと用紙全体を画像に出来なかったりありがちだが用紙設定どおりに画像として出力された。これはよい。


出力時に単位を「ピクセル」で指定
出力時に単位を「ピクセル」で指定


用紙設定で画角というか縦横比だけ留意するみたいな、手法の修正を余儀なくされる予感もあるが十分に使えそうな気がしてきた。これでやってみること

by PECONET.
作業メモ <606文字> 編集

イラレファイル(.ai)のInkscape SVGへの移行の暫定手順が確立しつつある。
基準の解像度(ppi)も違って一応元データと同じピクセル値に合わせる確認など(一応とはいったが、元々このピクセルでのサイズ指定から画像制作はスタートしてる訳で、これはTwitterのヘッダーだから1500x500みたいな)いらん作業などもあったりした
InkscapeはWindows版もLinux版も96ppiだった。原則としてそれに倣って作業を進めるが(イラレは72ppi)

懸念していたアートボードはどうなっちゃうのよ…もあったが同じ意味の枠として残ってたのでクリップもできた

オブジェクトの重なりはそのままながらレイヤー情報は失われたもよう。新たに構成が必要


イラストレーターによる素朴なグラフィック
イラストレーターによる素朴なグラフィック



イラレファイル(.ai)をInkscape SVGへ
イラレファイル(.ai)をInkscape SVGへ


イラレの解像度(72ppi)にあわせる。いけそうな気がしてきた…ほとんど素朴なシンプルデータだし 笑顔 しかし…

これでよしとする Go
これでよしとする Go


考え直して、インクスケープの基準(96ppi)にならい軸にしてイラレの出力設定と一致するよう再設定。インポートに関する擦り合わせ的なことを終えることにした。

Linuxへの移行が少し進んだと思う。

by PECONET.
作業メモ <496文字> 編集

Linux(Debian系) フォントをインストール

Ubuntu公式フォント
$ sudo apt install fonts-ubuntu

IPAフォント(情報処理推進機構により開発された日本語フォント。Linuxディストリ..によく収録されていた「JIS X 0213:2004」(日本語文字セットの最新規格)サポート)
$ sudo apt install fonts-ipafont

VLゴシック(国産Linuxディ..「Vine Linux(Red Hat系 プロジェクト終了)」が手掛けた日本語フォント)
$ sudo apt install fonts-vlgothic

Notoフォント(現在のUbuntuで標準日本語フォント)
$ sudo apt install fonts-noto fonts-noto-cjk

Windowsフォント(「Arial」「Impact」「Georgia」「Verdana」「Comic Sans MS」「Times New Roman」など)
$ sudo apt install ttf-mscorefonts-installer

Android ChromeOSの欧文システムフォント
$ sudo apt install fonts-roboto

Android ChromeOSの漢字圏システムフォント
$ sudo apt install fonts-noto-cjk fonts-noto-cjk-extra fonts-noto-color-emoji

インストールされているフォントの確認
$ fc-list

フォント名に含まれる文字列からリストアップ(例:"Noto" "MS" など)
$ fc-list | grep "文字列"

#Ubuntu #フォント #端末操作

【過去ログ】
モリサワ「BIZ UDフォント」のダウンロード

by PECONET.
作業メモ <816文字> 編集

淡々とイラレファイル(.ai)をインクスケープ形式(.svg)に変換してゆく、拡張子が通常のSVGと同じで上書き注意な感じ・・

Inkscapeにインポートする際、既定の「内部インポート」ではなく「Cairo インポート」にすると吉のよう
それでもレイヤー名は消え去った。フォントなんかはぁ~どうなっちゃったかなぁ 笑 パスの合成的なものとかさ…効果とかアピアランス的なものとか消…
AiファイルからInkscape SVGファイルへ
AiファイルからInkscape SVGファイルへ

※このウインドウが「PDFインポート設定」とあるようにイラレファイル保存オプションの(デフォルトでは入っていると思いますが、またファイルサイズも大きくなりますが)「PDF互換ファイルを作成」にチェックが入っている必要があると思われます。

【付記】
そういえばZorin OS(Ubuntuも同様)のデフォルトにおいてこのイラレファイル(.ai)はサムネイル表示される。しかしフォトショファイル(.psd)はサムネイル表示されない。なんてことよと嘆きを入れるが…これに関してWindowsは両形式とも表示されないしなぁ(OneDriveに保存すると両形式ローカルでもサムネイル表示されるようになるが一方でクリスタやペインターのサムネイルは表示されなくなり凸凹なんです)

それと「Cairo」とはなんなのか
デバイスに依存しないベクトルベースの描画APIを提供する、自由ソフトウェアの2Dグラフィックスライブラリとのことでした。

#ZorinOS #グラフィック

by PECONET.
作業メモ <626文字> 編集

GIMPを起動してPSDファイルを開く。

画像の縁が点線で囲まれていたので選択されているのかと思いCtrl+Dで解除しようとしたが解除されず。
選択解除はShift+Ctrl+Aのようだ… しかも囲まれた点線も選択されていたわけでは無かったようだ

高度な編集をするわけではないけど(それでも簡易的ペイントアプリ以上のことはするだろう)…この移行の試みはやり切れるのだろうか

結局、この縁の点線は何なんだ…アートボード的なことっぽいな

【追記】
違いました。バウンディングボックス的なことでした。

by PECONET.
作業メモ <251文字> 編集

ZorinOS(自宅のノートPC)のホームディレクトリをネットワークドライブとして接続するスクリプトをメモ帳に記述する。拡張子は「.vbs」で保存。
接続したいときだけ実行(ダブルクリック)

※赤文字部分は単に説明。

On Error Resume Next
(軽微エラーをスルー)

WScript.sleep 3000
(3秒待機してから実行)

Set objNetwork = CreateObject("WScript.Network")
(Networkオブジェクトの作成)

objNetWork.MapNetworkDrive "Z:", "\\192.168.3.18\homes"
(ZorinOSのホームディレクトリをZドライブとして接続)
※ちょっとしたハマりどころか? 現在「ZorinOS18」へのSMB接続…IPアドレス(デバイス名)のみの指定ではエラーになります。このあたりは不具合なのかどうか

#ZorinOS

【付記】
※ZorinOS(自宅のノートPC)のIPアドレスを「192.168.3.18」としています。
※ZorinOS側においてはSambaのインストール。設定ファイルにて「homes」セクションの有効化などが必要です。
※テキストファイルはVBScript(.vbs)です。
※VBScriptはメモ帳のみで実行できるWindowsのオンデマンドスクリプト機能です。
※マイクロソフトによるとVBScriptは段階を踏んで2029年までに廃止される予定。2027年にはオンデマンド機能を既定で無効予定。
※なので現在の「Windows11 25H2」においてはこのWindows98以来の機能は有効で安定接続です。
※しかしこれから先はLinux同様、現代Windowsもシェルのようです。Powerと付けてしまうぐらいに

by PECONET.
作業メモ <791文字> 編集

実作業の統合、あわよくば移行を目指して、ひとまずZorinOSのホームディレクトリ(/home/pc-user)をWindowsからネットワークドライブとして接続。作業ファイルを転送して同期する。それぞれのOSでファイルの場所が変わってしまうが…例えば「D:\Work」は「/home/pc-user/Work」ということに。

VScodeの同期はどうなっちゃうの…と思ったが、プロジェクトファイルの設定は同期せず「ファイルがありません」的なメンドクサイことにはならなかった。したがってコピペからの微妙に違う設定ファイルに

並行状態から徐々にアプリを切り替えて比重をLinux寄りに傾けてはいけないだろうか…などと考える。
Windowsはログインするなり「さあ、セットアップをはじめましょう」…じゃないんだよ(ことあるたびに何回やるんだよ…しつこすぎるよ)

そういえば、Windowsで動作する「WinSCP」のローカルディレクトリは「D:\Work\Site\公開ディレクトリ」だったがLinuxのWine上では「Z:\home\pc-user\Work\Site\公開ディレクトリ」といったことになるので書き換えた。Linuxのファイルシステム「/」以下は「Z」ドライブになるのね(ちなみにアプリケーションはWine上の「C」ドライブ内にインストールされる)…動作に問題はなさそうなものの起動が許しがたいレベルで遅い(以後はそうでもないのだけど)もしもの待機としておくことに…常用となると出来るかどうか 笑

by PECONET.
作業メモ <659文字> 編集

Hyper-Vの仮想マシンにおいてセキュアブートを有効にするとWindowsはデフォルトのままで起動するが、Ubuntu(Linux)は起動しなくなる。テンプレートを「Microsoft UEFI 証明機関」に変更すると起動する。
ちょっとしたハマりどころ

20251027205837-PECONET.webp

#HyperV

by PECONET.
作業メモ <139文字> 編集

WindowsとLinuxで使えるエディタ…VSCodeになるか

イマイチ細かい使い方はわかってないが、外枠から作業環境を構成中。便利な感

ファイル転送をどうしようかな・・拡張機能もあるけども
ファイル転送をどうしようかな・・拡張機能もあるけども


ホームページの編集を共通の環境で統合して少しずつLinuxの利用領域を広げようという目論見もある。

そうは言っても切って貼ったり、描いたり、書いたり、転送したりしてるけど何のゴールも設定されてないの我ながらスゴイな…自虐もこめるけど

#Ubuntu #エディタ #ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <214文字> 編集

思い出したかのように確認してみたら、なんというかファイアーウォールはデフォルトで無効になってるんだな(内向きに開いているポートはないし)いろいろ弄っているうちに無分別にポートを開けてノーガード運用になってしまうかもしれん
「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「ファイアーウォール」から有効にした。
「Status」をオン。

「公開」フォルダを一応LAN内で共有したので(Ubuntu同様にフォルダ共有はWindows的なファイラーに統合された仕様は廃止されているようで自分でセッティングするのもややこしくなったので単にSambaをインストール)ルールを追加で使用しているポートを改めて開ける。


20251026185155-PECONET.png

なんか赤文字になっちゃたりしてるから何か問題でもあるのかな…なんて思ってコマンドでも確認。
$ sudo ufw status

20251026191032-PECONET.png
普通の表示だよね・・

#ZorinOS #端末操作

by PECONET.
作業メモ <397文字> 編集

ノートPCにインストールした「Zorin OS 18」のバックアップ態勢を考える。
の続き

ノートPCのシステムディスクをイメージファイル化する。

1. マウントポイントの作成
$ sudo mkdir /backupdisk
$ sudo chmod 777 /backupdisk

2. USBなどでディスクをノートPCに接続する

3. 接続したディスクの確認(ここでは/dev/sdbだったとする)
$ lsblk

4. 接続ディスクをフォーマットする
$ sudo mkfs.ext4 /dev/sdb

5. 接続ディスクをマウントする
$ sudo mount /dev/sdb /backupdisk

6. イメージファイルを作成する(ここではイメージ名を「ZorinOS18_20251025.img」とする)
$ sudo dd if=/dev/sda of=/backupdisk/ZorinOS18_20251025.img
※しばし時間がかかります
※オプション省略

7. 接続ディスクをアンマウントする
$ sudo umount /dev/sdb

8. 接続していたディスクを取り外す

お疲れさまでした。

#ZorinOS #バックアップ #端末操作

【復元】
$ sudo dd if=/backupdisk/ZorinOS18_20251025.img of=/dev/sda

by PECONET.
作業メモ <618文字> 編集

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「/var/log/apache2/error.log」(エラーログの確認)「Windows 7」を起動するの巻モバイル版もあるとのこと5月ですね、一番いい時期。メモリ16GB SSD1.5TB に・・動作は良好。

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2026年1月15日(木) 21:37:05〔5時間前〕

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