No.250, No.248, No.247, No.246, No.245, No.244, No.243[7件]
カリグラフィーするファイルを開く。
試行錯誤の形跡か?徐々に断片を思い出すが

ブラックレターやゴシックとも
日本語の場合、ゴシック体とはサンセリフ体を指すことが一般的
なのでクリスタを数年ぶりに起動(Ver2.0)
クリスタでそんなんやってるのが面白い
ガイドはイラレで作って持ってきた様子(.aiファイルが付属して残っている)
いきさつの記憶は曖昧…少なくとも当時、イラレで作る方が楽だったのかな
このガイドの線は正統なものなのかな…やりやすくした気も…確かじゃない
いや、逆でこれに関しては正しくしたのだったかな
ペン(ブラシ)も作って、基本書体をファイルか・・
自分で言うのもなんだが、ちゃんとしてるぞ 笑
が…今、出来るのかな?…それが怪しい気持ち
意外なところとして紙より大変みもある記憶
ガイドがなかったら完全アウト
-----------------------------

見たことあるような気もしますが、まあいいでしょう
インスパイアされたんです。よく考えた自分
やっぱり世界堂でのくだりタイムリープだったのかも
そう思うぐらいがちょうどいいか
続きのポスト…
by PECONET.
⌚2026年5月6日(水) 22:43:45〔58日前〕
グラフィックとペイント
<509文字>
編集
【制作後記】
私が開口一番に言いたいこととは
「なっ ヘタクソだろ 言ったろ」爆

ほんの少し加筆した 味わいは気に入っている 笑
スタンプの材料
過去ポストにもある青パレットの透明水彩を使ってみたが失敗。
悪い意味での滲みが大きい(さらにコピー用紙だしな)
続いてプリントゴッコ用のインクも試す。違和感だな
筆がなんだかゴワついたりしましたよね
それで、さらに探りをいれてもいいのですが…
安定のスタンプ用のインクはいい感じの収まり。
流石よ

バーサクラフトは布などにも使える。
#画材
by PECONET.
⌚2026年5月5日(火) 11:14:18〔59日前〕
グラフィックとペイント
<260文字>
編集
3種類の大きさに対応。(LibreOffice Draw)
そこに魚(原画)を描いた。それを鉛筆でトレースする。
原画と表情が違うんじゃ… なんか目がテンパってるし
笑 そういうこともあるでしょう?

ゴム材料(セリア)に鉛筆のカーボンを転写して彫るわけだが
なるほどなあ
やり方や道具はいろいろあるとは思います。
#画材
続きのポスト…
by PECONET.
⌚2026年5月4日(月) 21:39:12〔60日前〕
グラフィックとペイント
<197文字>
編集
4/4に発掘されたプリントゴッコの動作確認を行う

ハイメッシュマスターは自作出来ないこともないのかも
プリントゴッコは最近のポスト内容の発端となった事件。
事件は「ペコネット Subsystem for アナログ」に収束した。
主に制作的サブ環境の構築と整備。
しかし関係は逆転することさえありえるとして
動作を確認して第一次構成を完了とした。
おいおい「AI」はどうしたんだよ
いやいや進行が速すぎて見守るしか出来ないすよ
----------------------------

「LibreOffice Draw」と合わせて標準汎用ツールへ
サブシステムとして組み込まれた訳だし合流というか…
一応、独自アナログ構成などを「LibreOffice」に記録したりする。
いろいろ忘れちゃうしね
by PECONET.
⌚2026年5月2日(土) 12:52:02〔62日前〕
グラフィックとペイント
<371文字>
編集
黒歴史風味な一品をみつけてしまう。

…思い出した
引き出しに保管してたわけだし
ここに至っては、晒すしかない 笑
で、作品をつくるしかない

最初で最後か?ゴムハン制作
いやまたやってみたいもん
by PECONET.
⌚2026年5月1日(金) 16:52:12〔63日前〕
グラフィックとペイント
<117文字>
編集
謎のオリジナル制作

まじまじと今、こうして眺めていると
この場面、ムラなく塗るのが難しかったようだ
(材料…色や水加減にもよるのだろう)
クロは均一に塗られていると思った。
シロを混ぜて濁らせるというか被りが良くなる色もある感じ
「ももいろ」とか「そらいろ」とか「ペールオレンジ」のような色…
ベタ塗りしたかったんだろう
先日のポストで存在しないと勘違いしている「あかむらさき」を塗ってるし 笑
フラットだしフラットじゃないみたいな良いなと思った。
パレット上のビリジアンが意表を突くキレイさだがキレイには行けず
by PECONET.
⌚2026年5月1日(金) 13:06:38〔63日前〕
グラフィックとペイント
<279文字>
編集









浮遊していた時空感覚を戻すべく満員電車に揺られている。
それはそれで悪くもないのかも知らない
しかし夏を思うと良いはずもなし
南から東京へ向かう赤い電車。
多摩川を今、渡る。
いったい皆んなも此処では何を考えているのだろうな?
苦悩空間なのかその逆か…永遠の謎だ
品川神社の前を通り過ぎた
大門で降りる。確かに大きな門だ
〜 終 〜