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ピーメモ

PCワークメモ

No.234 (ランダム表示)

何年ぶりかも分からないぞと…パレットを開けてみる。
いい感じに使えそうな固まりのまま

何も変わっていない印象

かつてウォーターカラーは憩いであり癒しだったのだ
いくばくかの心情の機微が起きる。

数年ぶりに開けてみたが…そのまま撮影
数年ぶりに開けてみたが…そのまま撮影


左から
コバルトブルー ヒュー(ヒューは顔料を代替)
セルリアンブルー
ウルトラマリンディープ(ラピスラズリの青、瑠璃)
コンポーズブルー
プルシアンブルー(いわゆるベロ藍の青)
インジゴ(藍、植物由来。染料も顔料化)
ターコイズブルー
ピーコックブルー
マリンブルー
ロイヤルブルー
ホライゾンブルー
ラベンダー


ウルトラマリンライト
フタロブルー イエローシェード
フタロブルー レッドシェード


綺麗なのだ

君は天然色とか訳のわからないこと書きたい
限りなく透明に近いブルーとか
総天然ショックとか じゃないけどな

#メモ

by PECONET.
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瓶は量が多くて嬉しいおおらか?なのかチューブ違うしデタラメ感も 笑数年ぶりに開けてみたが…そのまま撮影おっと…ガッシュは普通にありましたこのペン先にリソース全振り(良い)撮影にあたりCMYKっぽい色を並べてみる

全84個 (総容量 10.69MB)

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2026年4月25日(土) 08:35:56〔4時間前〕

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