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ピーメモ

PCワークメモ

カテゴリ「作業メモ」に属する投稿67件]2ページ目)

淡々とイラレファイル(.ai)をインクスケープ形式(.svg)に変換してゆく、拡張子が通常のSVGと同じで上書き注意な感じ・・

Inkscapeにインポートする際、既定の「内部インポート」ではなく「Cairo インポート」にすると吉のよう
それでもレイヤー名は消え去った。フォントなんかはぁ~どうなっちゃったかなぁ 笑 パスの合成的なものとかさ…効果とかアピアランス的なものとか消…
AiファイルからInkscape SVGファイルへ
AiファイルからInkscape SVGファイルへ

※このウインドウが「PDFインポート設定」とあるようにイラレファイル保存オプションの(デフォルトでは入っていると思いますが、またファイルサイズも大きくなりますが)「PDF互換ファイルを作成」にチェックが入っている必要があると思われます。

【付記】
そういえばZorin OS(Ubuntuも同様)のデフォルトにおいてこのイラレファイル(.ai)はサムネイル表示される。しかしフォトショファイル(.psd)はサムネイル表示されない。なんてことよと嘆きを入れるが…これに関してWindowsは両形式とも表示されないしなぁ(OneDriveに保存すると両形式ローカルでもサムネイル表示されるようになるが一方でクリスタやペインターのサムネイルは表示されなくなり凸凹なんです)

それと「Cairo」とはなんなのか
デバイスに依存しないベクトルベースの描画APIを提供する、自由ソフトウェアの2Dグラフィックスライブラリとのことでした。

#ZorinOS #グラフィック

by PECONET.
作業メモ <626文字> 編集

GIMPを起動してPSDファイルを開く。

画像の縁が点線で囲まれていたので選択されているのかと思いCtrl+Dで解除しようとしたが解除されず。
選択解除はShift+Ctrl+Aのようだ… しかも囲まれた点線も選択されていたわけでは無かったようだ

高度な編集をするわけではないけど(それでも簡易的ペイントアプリ以上のことはするだろう)…この移行の試みはやり切れるのだろうか

結局、この縁の点線は何なんだ…アートボード的なことっぽいな

【追記】
違いました。バウンディングボックス的なことでした。

by PECONET.
作業メモ <251文字> 編集

ZorinOS(自宅のノートPC)のホームディレクトリをネットワークドライブとして接続するスクリプトをメモ帳に記述する。拡張子は「.vbs」で保存。
接続したいときだけ実行(ダブルクリック)

※赤文字部分は単に説明。

On Error Resume Next
(軽微エラーをスルー)

WScript.sleep 3000
(3秒待機してから実行)

Set objNetwork = CreateObject("WScript.Network")
(Networkオブジェクトの作成)

objNetWork.MapNetworkDrive "Z:", "\\192.168.3.18\homes"
(ZorinOSのホームディレクトリをZドライブとして接続)
※ちょっとしたハマりどころか? 現在「ZorinOS18」へのSMB接続…IPアドレス(デバイス名)のみの指定ではエラーになります。このあたりは不具合なのかどうか

#ZorinOS

【付記】
※ZorinOS(自宅のノートPC)のIPアドレスを「192.168.3.18」としています。
※ZorinOS側においてはSambaのインストール。設定ファイルにて「homes」セクションの有効化などが必要です。
※テキストファイルはVBScript(.vbs)です。
※VBScriptはメモ帳のみで実行できるWindowsのオンデマンドスクリプト機能です。
※マイクロソフトによるとVBScriptは段階を踏んで2029年までに廃止される予定。2027年にはオンデマンド機能を既定で無効予定。
※なので現在の「Windows11 25H2」においてはこのWindows98以来の機能は有効で安定接続です。
※しかしこれから先はLinux同様、現代Windowsもシェルのようです。Powerと付けてしまうぐらいに

by PECONET.
作業メモ <791文字> 編集

実作業の統合、あわよくば移行を目指して、ひとまずZorinOSのホームディレクトリ(/home/pc-user)をWindowsからネットワークドライブとして接続。作業ファイルを転送して同期する。それぞれのOSでファイルの場所が変わってしまうが…例えば「D:\Work」は「/home/pc-user/Work」ということに。

VScodeの同期はどうなっちゃうの…と思ったが、プロジェクトファイルの設定は同期せず「ファイルがありません」的なメンドクサイことにはならなかった。したがってコピペからの微妙に違う設定ファイルに

並行状態から徐々にアプリを切り替えて比重をLinux寄りに傾けてはいけないだろうか…などと考える。
Windowsはログインするなり「さあ、セットアップをはじめましょう」…じゃないんだよ(ことあるたびに何回やるんだよ…しつこすぎるよ)

そういえば、Windowsで動作する「WinSCP」のローカルディレクトリは「D:\Work\Site\公開ディレクトリ」だったがLinuxのWine上では「Z:\home\pc-user\Work\Site\公開ディレクトリ」といったことになるので書き換えた。Linuxのファイルシステム「/」以下は「Z」ドライブになるのね(ちなみにアプリケーションはWine上の「C」ドライブ内にインストールされる)…動作に問題はなさそうなものの起動が許しがたいレベルで遅い(以後はそうでもないのだけど)もしもの待機としておくことに…常用となると出来るかどうか 笑

by PECONET.
作業メモ <659文字> 編集

Hyper-Vの仮想マシンにおいてセキュアブートを有効にするとWindowsはデフォルトのままで起動するが、Ubuntu(Linux)は起動しなくなる。テンプレートを「Microsoft UEFI 証明機関」に変更すると起動する。
ちょっとしたハマりどころ

20251027205837-PECONET.webp

#HyperV

by PECONET.
作業メモ <139文字> 編集

WindowsとLinuxで使えるエディタ…VSCodeになるか

イマイチ細かい使い方はわかってないが、外枠から作業環境を構成中。便利な感

ファイル転送をどうしようかな・・拡張機能もあるけども
ファイル転送をどうしようかな・・拡張機能もあるけども


ホームページの編集を共通の環境で統合して少しずつLinuxの利用領域を広げようという目論見もある。

そうは言っても切って貼ったり、描いたり、書いたり、転送したりしてるけど何のゴールも設定されてないの我ながらスゴイな…自虐もこめるけど

#Ubuntu #エディタ #ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <214文字> 編集

思い出したかのように確認してみたら、なんというかファイアーウォールはデフォルトで無効になってるんだな(内向きに開いているポートはないし)いろいろ弄っているうちに無分別にポートを開けてノーガード運用になってしまうかもしれん
「設定」→「プライバシーとセキュリティ」→「ファイアーウォール」から有効にした。
「Status」をオン。

「公開」フォルダを一応LAN内で共有したので(Ubuntu同様にフォルダ共有はWindows的なファイラーに統合された仕様は廃止されているようで自分でセッティングするのもややこしくなったので単にSambaをインストール)ルールを追加で使用しているポートを改めて開ける。


20251026185155-PECONET.png

なんか赤文字になっちゃたりしてるから何か問題でもあるのかな…なんて思ってコマンドでも確認。
$ sudo ufw status

20251026191032-PECONET.png
普通の表示だよね・・

#ZorinOS #端末操作

by PECONET.
作業メモ <397文字> 編集

ノートPCにインストールした「Zorin OS 18」のバックアップ態勢を考える。
の続き

ノートPCのシステムディスクをイメージファイル化する。

1. マウントポイントの作成
$ sudo mkdir /backupdisk
$ sudo chmod 777 /backupdisk

2. USBなどでディスクをノートPCに接続する

3. 接続したディスクの確認(ここでは/dev/sdbだったとする)
$ lsblk

4. 接続ディスクをフォーマットする
$ sudo mkfs.ext4 /dev/sdb

5. 接続ディスクをマウントする
$ sudo mount /dev/sdb /backupdisk

6. イメージファイルを作成する(ここではイメージ名を「ZorinOS18_20251025.img」とする)
$ sudo dd if=/dev/sda of=/backupdisk/ZorinOS18_20251025.img
※しばし時間がかかります
※オプション省略

7. 接続ディスクをアンマウントする
$ sudo umount /dev/sdb

8. 接続していたディスクを取り外す

お疲れさまでした。

#ZorinOS #バックアップ #端末操作

【復元】
$ sudo dd if=/backupdisk/ZorinOS18_20251025.img of=/dev/sda

by PECONET.
作業メモ <618文字> 編集

ノートPCにインストールした「Zorin OS 18」のバックアップ態勢を考える。

1.TimeShiftによるバックアップ
Windowsでいうところのシステムの復元のようなものか、ユーザーデータ(/home)部分はデフォルトでは除外されている。含めるのは推奨されていない模様。またTimeShiftはZorinOSには標準でインストールされていないが、多くのLinuxディストリビューションにおいて標準でインストールされている。
20251025232840-PECONET.png


2.標準でインストールされている「バックアップ」を使用。
こちらはデフォルトでユーザーデータ(/home)のみをバックアップするようになっている。
20251025232936-PECONET.png
※個人的にはユーザーデータに関してrsyncまたはFreeFileSyncによるバックアップで対応です。


3.ディスクユーティリティでシステムのディスクイメージを作成。
時間はかかるが…丸ごとバックアップ。ひとつの手法として参考記述。
20251025233054-PECONET.png
※別途、USBメモリから起動したLinux(ZorinOSなど)から行う必要があるかもしれない

#ZorinOS #バックアップ

by PECONET.
作業メモ <483文字> 編集

やばい試しに…「Zorin OS 18」をインストールしてみたら…

自宅ファイルサーバーに接続したり、レンサバにFTPでアクセスしたり、クラウド(MEGA)と同期したり、Ubuntuの共有フォルダにアクセスしたりストレスなしの安定感で、使い勝手が思いのほか良くて、さらにデザインも良いので…いい!

ついでにいうと「MEGA」のデスクトップアプリがWindowsとまったく同じ感覚で使えていい…のだけど手頃な値段のプランがないのだよね


これいいんじゃないか「Zorin OS 18」
これいいんじゃないか「Zorin OS 18」


それはそうと、この出来はちょっと唸りました
いや、使い勝手の良さにそこそこ衝撃を受けてるかも

しかし気にはなる目玉ともいえそうな機能のひとつ

Windows App Support
Zorin OS with Wine and Bottles

まず導入や管理が面倒くさいWindowsAPI互換レイヤーによるネイティブ「Windowsアプリインストール & 実行 & 管理環境」を簡単にセッティング出来るのは、派生元の「Ubuntu」には出来ない仕様と思われ評価。とはいえまともに動けばラッキーぐらいなソリューションでもあり…MSゴシックがなくて豆腐になったりいろいろ面倒なことも多かった気もします…今はどうなんだろう

#ZorinOS

by PECONET.
作業メモ <546文字> 編集

このミニ投稿サイト「ピーメモ」をメンテナンス
iPhoneのときは気づかなかったが、移行したandroid機で画面を回転させたりするとページが画面にフィットせずぐらぐらする状況を確認。

理由ははっきりしないが、なぜか要素がはみ出している投稿が確認されて修正。同時にこのサイトに関しては画面を横にしてもシングルカラムに調整。

#ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <171文字> 編集

改めて思うにコアサーバーのWWWありとなしの設定が独特な感(いや本来のカタチなのだろうか)…
というのも「example.com」と「www.example.com」ともにドメイン設定とサイト設定をしなければならない(なので2つのルートディレクトリがある状態)そしてドメインウェブの設定でwwwありで統一する場合「example.com」から「www.example.com」へ転送という手続き…しかしこの手続きは使わず「example.com」ディレクトリに自分で「.htaccess」を設置してリダイレクトを記述したほうがいいと思われる強めの結論を得る。

しかもこの転送おまかせ手続き…302リダイレクトやないかい…

#ウェブサイト

by PECONET.
作業メモ <320文字> 編集

ページの更新は出来ていないが、放置している間に著しくレスポンスが悪くなっていた「マイウィキ 」をメンテナンス。
「/data/chche」が壊れていたのだろうか…全て削除で一応の改善はみられる。これはひとつの要因なのか・・しかしリソースも確保されていない格安の成り行きベストエフォートな共用サーバーだし状況も悪くなったのか・・いやしかし同じくここから発信されているブログは特に問題ないようだが…ブツブツ

パフォーマンスと関係ないが、やりきれないのでロゴなど新たにデザインしてみた。笑

マイウィキなのでMW…モニョモニョした何か
マイウィキなのでMW…モニョモニョした何か


コアサーバー特有のドメインウェブの設定なども見直す。サイト優先順位やリダイレクト設定の変更。

#ウェブサイト #グラフィック

by PECONET.
作業メモ <309文字> 編集

自宅ファイルサーバー(Windows10(サポート終了) → UbuntuServer24.04)

移行してシステム(sda)ストレージ用ドライブ1(sdb)ストレージ用ドライブ2(sdc)だったが、この機会に引き出しに寝ていたHDDも増設したらそれがsdcになってsdcだったドライブがsddになった…ここは変動するのか

なのでたいした手間ではないがfstab(自動マウント)やsmb.conf(Samba)での設定を修正する必要があった。

#サーバー

by PECONET.
作業メモ <230文字> 編集

MEGAのデスクトップアプリがWindowsとUbuntuまたはMX-Linuxなどでもそれぞれのファイラーと統合して同じように使えるカタチが用意されていて(例えば右クリックからのUpなど細かくスゴイ)同期機能もあり便利なのだが、有料プランがもてあます3TBからの必要以上の高額なので一本化出来ず…コアのファイルとそれよりやや…どうでもいいファイルを分離。

そこで中華のTeraBox(2TB)だが…ローカルとの同期などは出来ないので正に単なるトランクルームなのであるがクラウド2TBの大容量を年額4900円でファイルの送受信、共有などブラウザより便利なデスクトップアプリがWindows、Linuxでほぼ同じように使えるのはひとつの魅力で(Linux版は特定フォルダの自動バックアップ機能が使用不可であるが同期する機能はないのでどうでも…程度の認識)
導入してみるか…となった。

#ストレージ

by PECONET.
作業メモ <399文字> 編集

ホームページや動画編集作業以外のPCをWindowsからLinux(UbuntuまたはMX-Linux)へ移行。それに伴い作業管理シートなどがあっさりExcelからLibreOfficeに移行されたが、OneNoteが移行の目処なし。Linuxからはブラウザでの利用であるがWindowsもデスクトップアプリが使えなくなる予定なのでいずれ…Linuxを含めたクロスプラットフォームアプリの代替案を考えたいが階層型のOneNoteは使い慣れてて難しい

多くのデスクトップ作業が普通にLinuxで出来るが苦しい部分はあり共存態勢の構築を進めているが

by PECONET.
作業メモ <273文字> 編集

Windows10のサポート終了にともないポンコツ自宅ファイルサーバーをUbuntuServer 24.04 LTSによるSMBサーバーに移行。これはもっと早く移行しておけばよかったという運用になっているがきっかけがないとなんとも億劫だった

蘇るポンコツサーバーにGUIを排したこのOSの非常に有用な場面なども確認するなどした。

#サーバー

by PECONET.
作業メモ <172文字> 編集

Ubuntuでの画像形式の変換

「Imagemagick」のインストール
$ sudo apt install imagemagick

画像形式の変換(例:PNG→JPEG)
$ convert image.png image.jpg

劣化を最小限にする。(非可逆圧縮のJPEGなど)
$ convert image.png -quality 100 image.jpg

#グラフィック #端末操作

by PECONET.
作業メモ <203文字> 編集

青空文庫で公開されている書籍を一括ダウンロード」の続き
ホームディレクトリに保存された
「~/aozorabunko/cards/001779(人物ID)/files」内のhtmlファイル(青空文庫はXHTML形式)の
江戸川乱歩作品を電子書籍の閲覧・管理「Calibre」に取り込んだ。

※関連ファイル(CSSファイル)なども自動的に取り込まれZIPファイルとして固められる。「環境設定」の「動作」より内部ビューア使用リストで「ZIP」にチェックを入れると直接ダブルクリックで閲覧できるので推奨。


20250626211036-PECONET.webp

「Calibre」はさまざまな電子書籍の形式に対応。
「接続/共有」から「コンテンツサーバーを開始」をクリック(デスクトップアプリを起動することもなくバックグラウンドでsystemdのサービスとして起動することも可)

※ ファイアーウォール(デフォルトで使用している8080番ポートを開ける)
$ sudo ufw allow 8080/tcp



20250626211110-PECONET.webp

なのでWindowsからブラウザで読む。

【追記】
XHTML形式のファイルをCalibreに取り込んだ時に関連するCSSファイルなども取り込まれZIPファイルになるため、デスクトップアプリからは読めるがブラウザからアクセスして読むには「本を変換」よりEPUB形式などに変換する必要があった。

#アプリケーション

by PECONET.
作業メモ <593文字> 編集

青空文庫で公開されている書籍を一括ダウンロード。

$ sudo apt install -y git

$ git clone --depth 1 https://github.com/aozorabunko/aozorabun...

データ量は6GBあった。作家は人物IDで管理されていた。CSVファイル があった。19365行あった。
例えば江戸川乱歩は「001779」だった。

20250626203804-PECONET.webp

#アプリケーション #端末操作

by PECONET.
作業メモ <215文字> 編集

解像度を上げる。素朴なAI作業。非常にシンプルな画面。
Upscaler on Ubuntu

※「Upscaler」はユニバーサルパッケージ(どのLinuxディストリビューションでも同じバイナリーをそのまま稼働できるはずのパッケージ形式)でインストール出来ますが、Ubuntu標準対応のSnapではなくFlatpakです。

アップスケーラーをインストール
アップスケーラーをインストール


お気に入りのチラシ画像のロゴ部分を切り抜いたら小さすぎなので…試してみることに(4倍)

AIアルゴリズムで解像度を4倍に…
AIアルゴリズムで解像度を4倍に…


悪くはない、この検証を次回の全然更新されないAI106 でやるか(笑)
ホント、ぼちぼちだけど仕方ない(笑)

#アプリケーション

by PECONET.
作業メモ <279文字> 編集

モリサワ「BIZ UDフォント」
WindowsとUbuntuで共通するフォントがないので暫定的に重要フォントに指定。
(「Noto Sans JP」と「Noto Serif JP」は保留)

Ubuntuにインストール

ダウンロード
BIZ UDゴシック」morisawa-biz-ud-gothic-fonts.zip 23.3MB
BIZ UD明朝」 morisawa-biz-ud-mincho-fonts.zip 33.6MB




Ubuntuに「BIZ UDフォント」をインストール
Ubuntuに「BIZ UDフォント」をインストール


LibreOfficeにて確認。

#フォント

by PECONET.
作業メモ <252文字> 編集

Dockerコンテナによるサーバー上で動作し、任意のウェブブラウザーで閲覧可能なRSSリーダーである「FreshRSS」も設置してみる。

ニュースアプリはローカルで動かしてインターネット越しにデータを集めます。それに対してFreshRSSはサーバー側でRSSのフィードデータを定期的に収集してウェブブラウザーを含む任意のクライアントで閲覧できるようになっているため、PCやスマートフォンで同じようなデータを閲覧可能です。

なるほどふむふむ…

#コンテナ


サーバー上で動作するフィードリーダー
サーバー上で動作するフィードリーダー


いいかも、実用するかも…
ミニウィキに地味に存続するニュースページ がこれに変わることだって、ちょっとは有りうるかも

参考記事:サーバー上で動くRSSリーダーであるFreshRSS(技術評論社)

by PECONET.
作業メモ <333文字> 編集

Docker導入…の最初の目的であったブログシステム「ghost」の導入を完了。

「ghost」は、Node.jsで開発されているフリーでオープン(有料のマネージドサービスもあります)なブログシステム(書くことに特化していると聞いて・・)

オンライン出版プロセスを簡素化するシステムへ
オンライン出版プロセスを簡素化するシステムへ


今、変更するつもりも予定もないけどPerl CGIによる現在進行のブログ「ポスト」のシステム後継について考えることを余儀なくされる場合もあるかもだしね。(それより記事を更新しろ)

イメージが想定とは違ったけどそれはそれで良しとして外観はスッと垢抜けた感じ、ちょっと「note」っぽいような気もするんだよね?違うかな…違うか、違うな

作業終了

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <303文字> 編集

Docker導入…
こうなってくるとポートを変えて2つ目のサイトとしてオンラインプラットフォーム「Nextcloud」を導入してみる。コマンド1発だが、データベースは軽量化された組み込み「SQLite」である。WordPressを設置したときに「MySQL」のコンテナも導入されたのでそれが使えると思うのだが、今はやめとく


サイトというよりPC1台専有したいプラットフォーム
サイトというよりPC1台専有したいプラットフォーム


しかし手軽い。

相当数ある「Nextcloud」内でインストールして使用するアプリを試すのにいいかも、個人的にはもともとオンラインストレージというよりそこに少し注目してるし

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <260文字> 編集

Docker導入…
ひとまず…とりあえずWordPressサイトを設置したが、コンテナによる設置手順。これまでと違う感覚だな。

DockerコンテナによるWordPressサイトだが…
DockerコンテナによるWordPressサイトだが…


Webサーバーとか…「/var/www/html」はどこ行った、どうなった…

かは今のところ、はっきり分からないが、ファミコンのカセットのようにさらに並列化も出来るユニット化された物理PC上の仮想PC上のDockerコンテナは軽快に動作はしているのだった。なんのこっちゃであるがこうしたコンテナが大規模に仮想化されたクラウド上に配置(デプロイ)され稼働しているのか・・・などと思いを馳せてもやはりなんのこっちゃである。

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <285文字> 編集

Docker導入…操作はWindows Terminalから
おおっ 「Hello from Docker!」と…Dockerのインストールが完了。

とりあえず土台となっているVMwareによる仮想マシンのスナップショットを作成。この雰囲気。ハマりは避けられそうにもない。いつでもこのスタート地点に戻れるようにね(笑)

20250614112944-PECONET.webp

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <169文字> 編集

今日の作業予定。仮想化のベースはHyper-VかVMware Workstationとしながらも、遅ればせながらコンテナ型仮想化技術Dockerの導入。仮想マシンにDockerコンテナによるブログシステム「ghost」の設置と検証が最初の目的。


無償化されたVMware Workstation Pro
無償化されたVMware Workstation Pro


Docker用の仮想マシンを作成。OSは「Lubuntu 24.04 LTS」でミニマルインストール。Windowsから操作するためSSHだけ別途インストールした。
仮想コンテナを動かすためのベースも仮想PCだがどうなんだろ、そんな仮想ミルフィーユ。それは普通の運用なのか違うのか…予備知識の欠けもあるけど何とかなりそうな気もしてきたので当たってみる。

#コンテナ

by PECONET.
作業メモ <311文字> 編集

非力なPCをファイル共有サーバーに…こんな利用がある場合の私的ベストはUbuntuの軽量プロジェクトLubuntuでかつブラウザもインストールされないミニマルインストールなんだけど、それでも32ビットはとうの昔に非対応になった。

VAIO ネットブック VPCW119XJ
VAIO ネットブック VPCW119XJ


上画像は往年のSONYのネットブック。当時としても厳しいディスクがIDE接続のためSSD換装の効果は薄い。しかし当時の10.1インチモニターとしては高解像度(1366x768)であるためネットブックとしては画面が広い(この用途ではもうモニターはほとんど要らないのだけど)64ビット非対応。

公式サイトからダウンロード した「MX-23.6_386.iso」(64ビット版は「MX-23.6_x64.iso」)よりUSBメディアを作成してインストール。その後ターミナルを起動しアップデートを敢行。ファイル共有のためのSambaはMX-Linuxの場合、最初からインストールされ起動しているのでそのリモート操作のためSSHサーバーのみ追加インストール。ベースはUbuntuと同じくDebianなので共通項は多い。

MX-Linuxは64ビット非対応なPCに2025年現在も対応。実はネットブックも2010頃以降のものはたいてい64ビットに対応しているのだけど、ここでは2009年に発売の時点で非力なSONYのVAIOネットブック(笑)圧倒的非力。その昔、SSDに換装したけどむしろ容量の大きなHDDに戻す。物理的に開かなくてもいい処置を行い、もしかしてたまに観るかもしれない廃棄保留ファイルなどを転送して本棚にしまう。このシリーズ4冊ぐらいある(笑)

電池切れで時計も止まっていたが、インターネットにつながり同期。息を吹き返したか(笑)

#MXLinux

by PECONET.
作業メモ <747文字> 編集

WordPressサイトのバックアップ
All-in-One-Migrationが簡単、確実、便利だと思っているがサイトが1GBを超えて無料版ではエクスポートは出来てもインポート(リストア)出来なくなった。

せこい手法になるけど「高度なオプション」から「メディアライブラリを除外」で回避。(画像や動画のある「uploads」ディレクトリは別途FTPやレンサバならファイル管理でローカルにダウンロード。リストア時アップロード)ローカルサイトで一応確認。試したところ問題なくリストアできた。しかし面倒ではある。よく使うようなら買うしか(そうすれば毎日、自動でバックアップ出来るんです)

20250603210009-PECONET.webp

#ワードプレス

by PECONET.
作業メモ <302文字> 編集

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2026年3月1日(日) 15:17:28〔20時間前〕

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